わろてんか高橋一生(伊能栞)のモデルがすごい!プロフィールや経歴は?

この記事は10分で読めます

高橋一生

Sponsored Link


こんにちわ!あやぱんですヽ(^o^)丿

 

 

昨日はお披露目パーティーの
打ち合わせに行ってきました♪
プロフィールムービーと
エンドロールも納品して
大満足(☆∀☆)
ちゃんと流れればいいんだけど。

 

 

そんなうちが今日書くのは
昨日LINEニュースでアップ
されてた次の朝ドラ
「わろてんか」について♪

 

 

わろてんかの追加キャストが
決まったそうです!

 

 

そのニュースがこちら♪

 

NHKは20日、次期連続テレビ小説「わろてんか」で、松坂桃李、濱田岳、高橋一生、鈴木保奈美らが出演すると発表した。

「わろてんか」はヒロインの藤岡てん役に葵わかながすでに決定しているが、この日は「京都編」に登場する出演者が発表。ヒロインの夫役に松坂が決定。松坂は、「梅ちゃん先生」以来の朝ドラ出演になる。てんの従兄弟役に決まった濱田は朝ドラ初出演。てんの結婚相手になるはずだった青年実業家には、現在大河ドラマ「おんな城主 直虎」に出演中の高橋が決まった。

また、てんの父役に遠藤憲一、母役に鈴木保奈美、てんの祖母に竹下景子、てんの兄に千葉雄大が決まった。

「わろてんか」は明治から昭和初期の大阪が舞台。寄席経営を初め笑いを初めてビジネスにした女性の一代記となっている。

 

(・x・ ).o0おーーー!
なんだか今回も面白そうな
メンバーになってるね~♪
頑固者のお父さんが遠藤憲一
とかすごく似合ってる(*゚v゚*)
そしてお母さんが鈴木保奈美で
おばあちゃんが竹下景子とか
いい感じよね~♪なんか
想像できるもん(☆∀☆)

また破天荒な夫役が
松坂桃李とか想像できないな~
どうしてもいい役のイメージしか
ないから~ww

 

 

そこでうちが気になったのが
今ananとかでかなり話題に
なった色気がありすぎる俳優
「高橋一生」

 

 

そんな高橋一生がどんな役柄
なのかあらすじやキャストに
ついても交えながらうちの小言を
入れつつ語りたいと思います♪

 

 

【わろてんかのあらすじとキャスト紹介♪】

 

まずはあらすじを
紹介します(*゚v゚*)

 

「人前で笑うな」と教えられた老舗商家のお嬢様、「恋に落ちて」笑いを取り戻す。
京都の老舗薬種問屋に生まれ、厳しい祖母、番頭上がりの堅物な父、おっとり浮世離れした母の元で育った藤岡てんは、生まれついての笑い上戸。いたずら好きな兄弟のてんご(ギャグ)に大笑いして大切な商談の席を台無しにしたてんは、父から笑い禁止を命じられる。そこで家ではぴくりとも笑わず仏頂面で過ごすてんだったが、ある日「笑いは人を幸せにする力があるクスリや」と教えてくれた大阪船場の米穀商の息子・北村藤吉に恋心を抱く。やがててんの父が先物相場に失敗し店が危機に陥った時、彼女は一世一代のてんごで父を笑わせる。自殺まで考えた父が元気を取り戻す姿を見て、てんは笑いの力を再認識し、愛する藤吉と駆け落ち同然の結婚を決心する。

ダメ夫の道楽は笑い……それ商売にならへんの?
実家の敷居を再びまたがぬ決意で北村家に入ったてんは、厳しい姑のイビリに笑顔で耐え、子宝にも恵まれ、夫に代って商売を切り盛りしていく。だが当主の藤吉は芸事好きの芸人遊びが高じて、ついには店を手放すことに。そこでてんは藤吉の尻を叩いて大勝負に出る。「あんさんの好きなその笑いを、商売にしてみませんか?」
てんは恥を忍んで京都の両親に借金を申し出て、安値で売りに出ていた寄席を買い取る。そして、素人同然の夫婦二人で必死に寄席経営を始める。

笑いをビジネスに? 新しい笑いに集まる、おもろい人々
そのころ大阪で爆発的に増えていた地方出身の工場労働者に向け、てんと藤吉は木戸銭を通常の半額=5銭にして薄利多売。難しい落語を減らし、誰でも楽しめる色モノ(萬歳、曲芸など)を増やす。預かった下足を磨いて客に返す。店先で冷やしアメを売るなど副業の多角化……など、さまざまな努力を重ねてゆく。
さらに藤吉は芸事好きを生かし、新感覚の若き芸人たちを発掘していく。斬新なアイデアでしゃべくり漫才のパイオニアとなったデコボコ漫才師、自由気ままな芸と私生活で大爆笑を取る天才落語家、愛と憎しみに生きた早逝の女流漫才師…など、ひと癖あるおもろい面々が二人の周りに集まってくる。そうして夫婦二人は大阪を「笑いの都」にする!という夢を一つ一つ実現していく。

みんなウチの子ども。命をかけて守ります!
「笑いの都」完成を目前に亡くなった夫に代わっててんは『北村笑店』社長となり、ついには300人以上の芸人を抱え20館以上の寄席を経営する“お笑いのお母ちゃん”になる。しかし戦争の暗雲が迫り、てんをお母ちゃんと慕う芸人たちも次々に戦地に招集され、ついにてんの長男も南方の戦地に。てんは懸命に“笑い”を守ろうと奮闘するが、終戦間際の大阪大空襲ですべての寄席が焼け、多くの芸人が亡くなり、てんと藤吉が夢見た「笑いの都」は消滅してしまう。
終戦後、焼け跡に立つてんは考えた。「……笑いには人を救う力がある」
そこでてんは、寄席を再興し人々に笑顔を取り戻させようと、再び焼け跡から立ち上がるのだった。

 

NHKオンライン参照

 

(・x・ ).o0ねっ!!
おもしろそうじゃない!?
なんと原作モデルは
吉本興業の創業者
「吉本せい」さんの話なんだって!
うち的には今回ストーリーもやけど
他にどんな芸人さんが
出てくるのかも楽しみに
してるんよね~(☆∀☆)

わろてんか原作モデル吉本せいを紹介!

②若い頃の吉本せい

 

次はキャストを紹介♪

 

藤岡てん:葵わかな

葵わかな

京都の老舗薬種問屋
「藤岡屋」の長女。
笑顔の可愛い女の子で、
いつも周りを朗らかに
しながら自分もよく笑う、
いわゆる笑い上戸(=ゲラ)
でした。てんの名前の由来は
天真爛漫の「天」。
太陽のように明るく、
ありのままに自分を貫いて
欲しいと母が考えたもの。
てんはその名の通り、強く、
明るく、ありのまま、
天真爛漫に人生を突き進みます。
そんな“笑い上戸”のてんは、
“笑いをこよなく愛する”
夫・藤吉と二人で手を携え、
ついには大阪を日本一の
「笑いの都」にしてゆきます。

 藤岡てんの幼少期:新井美羽(あらい みう)

新井美羽がかわいくて演技がうまい
話題!姉妹で子役?両親や身長等
プロフィール画像まとめ!

新井美羽

北村藤吉:松坂桃李

松坂

大阪船場の米穀商の息子で
藤岡てんに「笑いは人を
幸せにする力があるクスリや」
と教えてくれた人。
てんと恋をし、駆け落ち同然の
結婚をする。しかし、
芸事好きの芸人遊びが高じて、
実家の家業である米穀商店を
手放す。その後てんと
寄席を開き、芸事好きを生かし、
新感覚の若き芸人たちを
発掘していく。
だが、夢半ば「笑いの都」
完成を目前に亡くなる。

 

わろてんか藤吉の原作モデルの
吉本泰三ってだれ?

③⑥吉本泰三

藤岡儀兵衛:遠藤憲一

てんの父。
京都の老舗薬問屋「藤岡屋」当主。
番頭の時の仕事ぶりをハツに
見込まれ入り婿になった。
一言で言えば、堅物で仏頂面の
まったく面白味のない男だが、
本当は家族を想う気持ちの深い
慈悲の人でもある。儀兵衛が
笑い上戸のてんに“笑い禁止”を
厳命したことからこの物語が
始まっており、じつは儀兵衛こそが
真の笑いの神…なのかもしれない。

 

藤岡しず:鈴木保奈美

てんの母。
おっとりとした天然キャラの
奥様だが、料理が得意で
「藤岡屋」の台所を
取り仕切っている。
入り婿として重圧に耐える
夫のことを誰よりも理解して、
子供たちと父親の仲を取り持つ
聡明さを兼ね備えた女性でもある。
てんの笑い上戸はこの母が
いればこそであり、てんの笑顔と
優しさはこの母をなくしては語れない。

 

藤岡ハツ:竹下景子

てんの祖母京都の
老舗薬種問屋に生まれ、
厳しくしつけをする祖母。
老舗「藤岡屋」の伝統を
誰よりも重んじる厳しい人で
当主の儀兵衛も恐れる大奥様である。
だが、普段は茶目っ気たっぷりの
女性で、てんの見合い相手・
伊能のことが気に入った時も、
もし自分があと40歳若かったら…
と残念がる乙女な心を
持ち合わせるキュートな女性でもある。

 

藤岡新一:千葉雄大

てんの兄。薬学科の学生。
小さい頃から病弱で、
どんな病気でも直せる薬を
開発したいと思い、
将来は研究のためドイツへの
留学を夢見ている。厳しい父に
反抗する時もあるが、
薬問屋の仕事に誇りを持ち
実直に働く父を尊敬もしている。
てんにとっては、とても優しい兄で
笑いに目を向けさせて
くれた人生の先輩でもある。

 

藤岡りん:堀田真由

てんの妹。笑顔を絶やさない
姉てんのことが大好きな妹。
いつも問題を起こすてんとは
違って、母親似で控えめな
りんは父から怒られることもない。
だが、てんが駆け落ちを
覚悟した時、りんはそれまで
見せなかった大胆な行動に出て
周囲を驚かせる。じつは
母のしずと同様に、怒らせると
怖いタイプの女性?

わろてんか妹りん役の
堀田真由が可愛い!プロフィール画像は?
フェチがヤバイ!

 堀田真由

トキ:徳永えり

てんに付く女中。「藤岡屋」の
従業員。てんの身の回りを
世話する付き女中である。
てんにとっては姉のような存在で、
とくに恋愛に関してはいろいろと
意見をくれる大切な相談相手
なのだが、じつはトキ自身は
恋などしたことがなく、
すべては恋愛小説に書いて
あることの受け売り。
風太のことを憎からず
思っているが、恋は成就するか。

 

北村啄子(きたむら つえこ)
:鈴木京香

てんの天敵(?)となる
大阪船場の米問屋「北村屋」の
ご寮さんで、藤吉の母。
藤吉と一緒に現れた
てんのことを快く思わず、
何事につけとても厳しい
態度で接する。てんにとって
大きな壁となって立ちはだかる
相手だが、さて勝機はあるのか?

 

武井風太:濱田岳

濱田岳

てんの従兄で、彼女に思いを寄せる。
てんの実家である京都の
老舗薬問屋「藤岡屋」の
親戚の子で使用人として
働いている。幼い頃から
てんと一緒に育てられ、
仲の良い兄のような存在だが、
てんからは常に弟扱い。
てんが藤吉と一緒になって
以降も、彼女のために
身を粉にして働くことを
いとわず、終生の忠誠を誓う
一本気さがかわいいい男。

武井風太の幼少期:鈴木福

 

伊能栞:高橋一生

高橋一生

日本にショービジネスを
根づかせる青年実業家。
大阪の伊能薬品社長の息子だが
正妻の子でないため、
神戸で貿易会社を興して
実家とは距離を取っている。
てんの結婚相手になるはず
だったが、てんが藤吉を
好きだと知って、後押ししてやる
度量の広い男でもある。

 

Sponsored Link


キース:大野拓朗

しゃべくり漫才のパイオニア
キース&アサリのキース 。
藤吉やリリコと同じ旅芸人一座で
育った芸人仲間。メガネが
トレードマークで頭の回転が早く
機知に富み、海外文化などに
ついての知識も豊富なインテリ。
本人にまったく悪気はないが、
たびたびトラブルを起こしては
藤吉やてんに迷惑をかけてしまう。
のちにはアサリとコンビを
組んで旧態の万歳を革新し、
いまの漫才に通じる
「しゃべくり漫才」を
生み出すことになる。

 

キースの幼少期:前田旺志郎
(まえだ おうしろう)

 

朝ドラもUNEXTで無料で
見逃し配信
やってます!!

 

アサリ:前野朋哉

しゃべくり漫才のパイオニア
キース&アサリのアサリ。
ドケチな俄(にわか)芸人。
歌舞伎役者に憧れを抱くが
実力もコネもなく、
さらにその顔で役者は無理…と
言われて、俄を演じる芸人になった。
「銭がないと夢もへったくれも
ない」と言ってはばからず、
周囲からは守銭奴だと
思われているが、
じつは心根の優しい男でもある。
何かにつけてキースと
対立するが、そのとぼけた
風貌と物言いが、のちにキースと
コンビを組んで大きく花
開くことになる。

前の

前野朋哉のプロフィールと妻をチェック!

秦野(はたの)リリコ:広瀬アリス

てんの恋敵か、終生の友か。
幼い頃から旅回りの芸人
一座にいて、そこへ転がり
込んできた藤吉を兄のように慕い、
いつしか恋心を抱くように
なった。てんの存在を疎ましく思い、
たびたび二人の仲を邪魔しようと
引っかき回す、乙女心に
火がついたら止められない
タイプ。娘義太夫で一躍人気を
博し東京でスターとなるも、
すべてを捨ててんと
藤吉の前に再び姿を現す。

 

万丈目吉蔵(まんじょうめきちぞう)
:藤井隆
  

まったく面白くない芸人。
大阪天満の貧乏長屋に住む芸人。
藤吉とは古くからの知り合いで、
長屋に引っ越してきたてんと
藤吉のことを親身になって
世話してくれる面倒見の良い男。
だが芸人としての仕事は
ほとんどなく、妻の歌子が営む
一膳飯屋でブラブラしており、
毎日歌子とケンカが絶えない。
だが周囲からは本業の芸よりも
夫婦ゲンカの会話の方が
面白いと言われ、これがのちに
夫婦漫才のパイオニアになる…かも?!

 

万丈目歌子:枝元萌(えだもと もえ)

「万々亭(まんまんてい)」
店主・吉蔵の妻。吉蔵の妻で
一膳飯屋「万々亭」を切り盛りし、
働きの悪い亭主に代わって
家計を支えている。
いつも吉蔵に文句を言っては
夫婦ゲンカになるが、
じつは吉蔵のことが大好き。
まさに割れ鍋に閉じ蓋の
二人である。長屋に引っ越して
来たてんが困っていると、
親身にいろいろ面倒を
見てくれるじつは優しい女性でもある。

 

枝元萌1

万丈目歌子(枝元萌)の
演技が話題!プロフィールや経歴は?

 

寺ギン:兵動大樹

興行界の風雲児。芸人を
寄席に派遣する
「太夫元(たゆうもと)」。
今で言えば芸能事務所の
経営者である。元僧侶だが
「死人にお経を唱えるよりも、
生きた人間を笑わせる方が
おもろい」と興行の世界に
飛び込んだ。伝統を重んじる
演芸界で「オチャラケ派」
という一団を率いて旋風を
吹かせるが、てんと藤吉にとって、
敵か味方か?

 

 

亀井庄助:内場勝則

経営不振で廃業した
寄席の元席主。
ヒロイン・てんと夫の藤吉が
その寄席を売って欲しい
と日参するも、頑固な亀井は
まったく相手にしない。
だがてんと藤吉の心情を知り、
愛着ある寄席を二人
に託してさっそうと去って
行く・・・はずだったが、
なぜか舞い戻ってくるのだった!?

 

杉田楓:岡本玲

藤吉の母・啄子(つえこ)
が勝手に決めた許婚。
船場(せんば)の大店の娘で
商才もあり一見非の打ちどころが
ない女性だが、結婚に愛情は
不要だと言い放つ冷徹さもある。
楓はてんとの出会いによって、
秘めた自分の本心と
向き合うことになり、
新しい人生の一歩を踏み出していく。

 

 

(・x・ ).o0お~~~!!
キャストの最新発表の
記事があったけどいいね~!

朝ドラに千葉雄大のイメージとか
全くないけどいいと思う!
そしてまたいい役するやろうな~
っていうのが濱田岳!!
「彼女のために
身を粉にして働くことを
いとわず、終生の忠誠を誓う
一本気さがかわいいい男」
っていう役柄がまたよくて
話題になりそうやね~♪
これはたのしみやわ(☆∀☆)

 

【わろてんか高橋一生(伊能栞)のモデルがヤバイ!プロフィールや経歴は?】

 

今回うちが気になったのは
高橋一生演じる「伊能栞」

 

 

どんな役柄かというと
上にも書いていますが
「日本にショービジネスを
根づかせる青年実業家。
大阪の伊能薬品社長の息子だが
正妻の子でないため、
神戸で貿易会社を興して
実家とは距離を取っている。
てんの結婚相手になるはず
だったが、てんが藤吉を
好きだと知って、後押ししてやる
度量の広い男でもある。 」

 

こういう男です!!

ホント夫婦約束しているのに
この時代にそれを蹴って
好きな人と一緒になろうと
しているてんのことを後押し
してあげるなんて
かっこよすぎるよねー!
それがまた似合いそう(♡∀♡)

なんかあさが来たの
ディーンフジオカ的存在に
なりそうやね(*/∇\*))))))

 

 

そんな高橋一生演じる
「伊能栞」の原作モデルですが
今回わろてんかの脚本を
担当している吉田智子さん
こんな風にtwitterでコメント
していました!

「一生さんにもモデルとなっている
凄い人物がおりまして。
報われない役では終わらない!?
かも???お楽しみに!」」

 

 

ぉお~~!!(゚□゚ψ)ψ
報われない役では
終わらないってどういう
ことかな~!?
なんだか気になる!!
うち的にはてんの旦那である
「北村藤吉(松坂桃李)」は
途中病気で亡くなってしまうので
そのあと大きくかかわってくる
気がする(☆∀☆)
最後てんと一緒に事実婚
みたいな感じで暮らしてたり
して、、、(*/∇\*))))))

 

 

いろいろ調べてみましたが
今のところこの人!!
と断定できるような人に
出会ってないのですが
もうちょっと調べてみて
わかり次第追記したいと
思います!

 

 

追記♪

 

今高橋一生演じる
「伊能栞」の原作モデルは
ネット上で2人に絞られました!

 

その2人はだれかというと
①小林一三(こばやしいちぞう)

②辻阪信次郎(つじさかしんじろう)

 

①の小林一三さん
日本の実業家であり、
政治家!!

宝塚歌劇団や阪急電鉄、
阪急百貨店、東宝などの
阪急東宝グループの創業者です。

吉本せいとの接点は
東宝グループとして、
せいの弟・正之助を東宝の
取締役に就任させたそうです!

 

また、東宝と吉本興業は
協力して映画を作ったりも
していたので、その点では
協力者ではないかと言われています!

ただ、実際の歴史では、
東宝は一時期、吉本と
対立関係
にあったので、
協力者として考えると
ストーリーに合わないんじゃないか
という意見もあります!

 

②の辻阪信次郎さん
藤岡てんのモデルと
なっている吉本せいの愛人
とも言われている大阪の
資産家です。

先祖が両替商をしていたとされ、
大阪府議会の議長にまで
上り詰めています。

 

しかし、辻阪信次郎は
京都での汚職事件によって
広がりをみせた捜査で捕まり、
その関連で吉本せいも
捕まってしまうのですが、
辻阪信次郎が自殺したことで
一連の捜査は鎮火に向かいました。

 

 

(=゚ω゚)ノえーーーー!?
ってことは高橋一生
死んじゃうってこと!?
だめーーーーー!!!!
そこだけは原作と
変えてほしい(T_T)(T_T)(T_T)
お願いだから~~~
ディーンさんの時みたいに
また泣かなくちゃいけない
じゃないか~(T_T)
辛い辛い辛い・・・絶対
伊能栞ロスになるよ。
でもそれ覚悟で見ることに
しましょう。有働さん
号泣やろうねwww

 

 

 

 

おわり(* ̄∀ ̄)ゞ

関連記事♪

わろてんか無料動画の安全なサイトまとめ!原作のネタバレや感想あり!

わろてんかの視聴率がヤバイ!予想と結果は?歴代朝ドラの視聴率まとめ!

わろてんか原作モデル吉本せいを紹介!キャスト相関図やあらすじまとめ!

Sponsored Link


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. わろてんあ
  2. 藤吉
  3. 新井美羽
  4. 堀田真由
  5. せいさん
  6. わろてんか
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。