黒革の手帖最終回ネタバレ!結末は原作と違う?武井咲は警察に捕まる!?

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武井咲

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こんにちわ!あやぱんですヽ(^o^)丿

 

昨日は旦那のお母さんの
誕生日のお祝いをしました~♪
イベント事が大好きなうち♪

 

今まで男の子一人しか
いなかったため
慣れていない両親、、、w
でもお母さんはイベント事
好きだから喜んでくれて
うれしいわ~(☆∀☆)

 

来週はおかあさんとランチして
水曜日はみんなでBBQもするしね!
楽しみなこといっぱいです♪

 

 

そんなうちが今日書くのは
今度7月から始まるドラマで
武井咲が主演の「黒革の手帖」
どんな話かな~?って
思ってみてみたら
なんと武井咲が夜の女の役に!!!

 

 

(;゚Д゚)(゚Д゚;(゚Д゚;)ナ、ナンダッテー!!
なんかイメージなさ過ぎて
全く想像がつかない~
どんなふうになるんだろう?

 

 

それも松本清張が長編原作で
人気らしく今まで米倉涼子とか
いろんな人が演じてた!!

 

 

(・x・ ).o0なんか米倉涼子が
演じるのはわかるけど
やっぱり想像つかない!w

 

 

でも何回もリメイクされてるって
いうことはそれだけ面白い
っていうことやろうから
どんな話なのかあらすじや
キャストも踏まえつつ
最終回ネタバレしちゃいたいと
思います(*゚v゚*)

 

 

【あらすじとキャスト復習♪】

まずは復習のため
あらすじからチェック♪

 

銀行員・原口元子は勤務先の
銀行から1億2000万円を横領する。
元子は架空名義預金者のリストが
記された黒革の手帖と引き換えに、
銀行に横領を不問に付させることに
成功する。やがて、銀座の老舗
クラブ「燭台」のママ・
岩村叡子のもとで銀座での
生き方のイロハを学んだ
元子は横領した金を元手に、
銀座に「カルネ」(仏:carnet
手帖)という名のクラブを開く。

 

カルネには、男に捨てられ、
途方にくれているところを
元子が拾った、山田波子などを
ホステスとして加え、カルネの
経営は順調な滑り出しを見せる。

しかし、波子はカルネの常連客の
楢林譲治と深い仲になり、
楢林から金を引き出して、
「カルネと同じビルに自分も
店を出す」と言い出す。
波子の裏切りに激怒した元子は、
写しをとっておいた黒革の
手帖を使って、楢林から
大金をゆすりとる。
そのため、楢林から波子への
援助は停止され、波子の
開店計画はご破算になる。

 

波子の放逐に成功した元子は、
銀座一の名店「ロダン」が
売りに出されていることを知り、
ロダン買収のために、
新たなターゲットを探し始める。
そのころ、カルネには陰のある
代議士秘書・安島富夫が顔を
出すようになる。男に依存し、
挙句の果てに捨てられた
母の姿を見て育った元子は、
どの男にも頼らず生きていこうと
決意していたが、安島に
惹かれて行く。

 

元子の噂は銀座中にとどろき、
その噂を聞きつけて、
総会屋の長谷川庄司
カルネに顔を出す。
そこで、元子と安島が
惹かれあっていることを
知った長谷川は、元子に
安島に近づかないよう
警告する。安島への恋を忘れ、
ロダン買収に邁進する
元子だったが、長谷川は
元子に周到な罠を仕掛けていた……。

 

 

(・x・ ).o0うわ~~~
黒さ満点や~~~
見れば見るほど武井咲で
大丈夫なのか心配になって
くる~、、、まあそれはどうも
原作や前回のドラマを
見ている人はけっこう
思ってるみたいやね~、、、

でもこれをもし完璧に
演じることができたら
武井咲の新しい世界が
開かれるってことにも
なるけんね!!楽しみに
しときましょう(*゚v゚*)

 

 

次は主要キャストも
どんな設定だったか
思い出してみましょう♪

《キャスト紹介♪》

原口元子(はらぐち・もとこ)
武井咲

武井咲

父の死後に母が背負った、
謂れのない借金を相続。
東林銀行で派遣社員として
真面目に働いているが、
莫大な金を預けにくる顧客や
違法な“借名口座”に金を預ける
預金者たちと自分の人生を比較し、
そのあまりの違いに現実を
痛感する日々。借金返済のため、
銀座のクラブ『燭台』で
ホステスとしても働いている。

ふたつの派遣業務をこなしながら、
ついに親の借金を完済。
そんな折、東林銀行で
派遣切りの話が浮上し、
それを契機にこれまで
秘密裏に進めていた
“ある計画”を実行に移すことを
決意する。

違法の借名口座から次々と
自分の口座に送金。
総額1億8千万円を横領した上、
借名口座のリストを記した
『黒革の手帖』を盾に
銀行の支店長らと渡り合い、
その金で銀座の一等地に
クラブ『カルネ』を
オープンさせる。

『燭台』時代にママ・叡子の
一挙手一投足を研究し、
買い物やアフター、
顧客とのお付き合いにも
同行しながら密かに
“ママ修業のお勉強”に
励んでいた元子は、
ママになってからも
「お勉強させていただきます」
を決めゼリフに、
腰が低く身持ちの固い
勉強熱心なママとして
上客を掴み、夜の世界で
更にのし上がっていく。

山田 波子:仲里依紗

元子に拾われ、クラブ「カルネ」
のホステスとして勤務して
店のナンバーワンになるも
恩を忘れて元子に反旗を翻し、
「カルネ」の上階(5F)に
クラブ「バーデンバーデン」を
開店するが元子の策略によって
失敗に終わる。天使の顔をした
悪女。甘え上手・世渡り上手な
ブリっ子。非常に執念深い女。
一見天真爛漫に見えても、
天性の色気で男を翻弄
してしまう。楢林のお気に入り。

島崎すみ江:内藤理沙

クラブ「カルネ」のホステス。
バツ1。もとは赤坂の料亭
「梅村」の仲居をしていたが、
廃業に伴って元子を頼りに
「カルネ」に入店する。
控えめで地味な印象だが、
客の扱いが上手く世渡り上手。

「自分がオーナーになって
何か店をやりたい」と
考えているが、元子に
利用されてしまう。

橋田とは「梅村」の仲居時代からの
顔見知り。

 

安島 富夫:江口洋介

群馬に選挙区がある
民政党の江口衆議院議員の
公設秘書。江口急死後、
未亡人をおしのけて地盤を
継いで立候補(長谷川の後援を
得ており、政界進出を計画)。

のちに伽耶子と政略結婚する。
母一人子一人で育った(母は故人)。
クールで飄々としているが、
実は元子との恋と野心との
狭間で悩んでいる。

櫻井 曜子:

元子の行きつけの美容院の店長。
タロット占いで元子の運命を占い、
有益なアドバイスをおこなう。

真希:

元子の行きつけの美容院の
スタッフ。

橋田 常雄:高嶋政伸

大手進学予備校「橋田医科
進学ゼミナール」理事長。
江東区有明に自社ビルを構える。
自分1人の手で現在の地位を
手にした苦労人。元子に
惚れ込んでしまい、逆に弱みを
握られて利用される
(そのため元子を
「殺したいくらい」憎んでいる)。

岩村 叡子:真矢ミキ

老舗クラブ「燭台」のママ。
銀座のご意見番的存在。
クラブ経営を学ぶために
「燭台」へ来た元子を育てあげ、
大口の客を紹介するなど
してくれた師匠であり恩人。
独立後も元子には
「分相応な生き方をするように」
と忠告している。かつては
長谷川の愛人だった。

長谷川 庄司:伊藤四朗

総会屋。(フィクサー)
「神榮商事グループ」会長。
政財界に隠然たる影響力を
持っている。普段は穏やかな
人柄。元子には偉くなる秘訣として
「人を信じないこと、
それを相手に感ずかせないこと」と
教えた。安島には期待しており、
一人前の政治家に育てようと
可愛がっている。元子にも
興味を持っていて「面白い女」と
評価している。

 

中岡市子:高畑淳子

楢林クリニックの看護師長で
院長である楢林の愛人。
クリニックがまだ下町の
イチ皮膚科だったときから
楢林を支え、今の地位まで
押し上げた影の立役者。
院長を愛し、病院を愛し、
ひたすら尽くしてきたが、
ある時思いもかけぬ裏切りに遭い…?

楢林謙治:奥田瑛二

楢林クリニック院長。
コツコツ勉強して医者になり、
コツコツ裏金を貯めて
成り上がった。小さな皮膚科から
市子と二人三脚で病院を大きくし、
念願の新病院建設まで
あと一歩というところで転落が始まる。

 

 

(・x・ ).o0なんかすでに
めんどくさそうな匂いがするw
たしかにこの役を米倉涼子が
やったのは適役やね!!
みんな納得したと思う!
着物も似合うしね(☆∀☆)
でもこれ読んで思ったけど
やっぱり夜の世界って
ドロドロしてるのかな~?
想像つかないけどさ~
お金はとか礼儀作法・接客方法
とかが学べるのはいいのかも
しれないけどこんなに
ドロドロしてるなら踏み込み
たくないって思ってしまうね~

通常訴求

 

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【黒革の手帖最終回ネタバレ!結末は原作と違う?武井咲は武井咲は警察に捕まる!?】

 

さあここからがネタバレに
なります!!!
うちはすでにもうどうなるのか
気になって仕方ありません!!

 

 

ということでどうなるのか
見てみましょう(☆∀☆)

 

 

銀行で平凡なOLとして
働いていた原口元子は、
闇の金が集まる架空名義の
口座預金者リストを記した
「黒革の手帖」と引き換えに、
一億八千万円近くの横領金を
手中に収める。

 

銀座のクラブ「燭台」で
夜の仕事を学んだ後、
元子はその大金を元手に
クラブ「カルネ」を開店。

 

「カルネ」には、美容外科
クリニックの院長・楢林謙治、
医学部専門予備校の理事長・
橋田常雄、
参議院議員秘書・安島富夫・・・
元子のエレガントな美貌に
群がる男たちが、
毎夜足を運ぶのだった。

 

そんなある日、
人気ホステスの山田波子が
店を辞め独立すると言い出す。

しかも「カルネ」と同じビルで。
パトロンが楢林であることを、
良き相談相手でもある
「燭台」のママ・岩村叡子から
聞かされた元子は、
例の手帖のリストに
楢林の名があることを思い出し、
楢林の愛人でクリニックの
婦長・中岡市子も巻き込みながら、
楢林を脅して大金を得る。

これにより「カルネ」の
苦境は救えたが、
出店を妨害された波子と元子の
間にはなみなみならぬ
憎悪の念が生まれた。

 

(・x・ ).o0そりゃそうやろうね~
ただでさえ拾ってあげたのに
こんな風に裏切られたら
誰でも怒るよね!それも
他のビルにとかなら
いいのかもしれんけどわざわざ
自分と同じビルにとか
それは恩をあだで返すって
思われてもしょうがないよね!

 

 

厳しい銀座の世界に生きる
そんな元子が、
唯一息を抜ける場所があった。

おでん屋「だるま」。

女将の千野照子は、何を
詮索するでもなく、
温かい眼差しで元子を
見守っていた・・・。

一年の月日が経った頃、
元子は一流クラブ「ロダン」の
オーナー長谷川庄司が、
店を手放したがっている
という噂を耳にする。

大きな飛躍のチャンス。

だが「ロダン」を手にするには、
とてつもない大金が必要だ。

そんな時、「カルネ」で
働きたいと申し出てきた。

料亭「梅村」の女中・
島崎すみ江から、橋田は、
安島が秘書を務める議院の
力を利用してさまざまな
有力者と繋がっており、
裏口入学を斡旋していると聞く。

さらには、議院の愛人でも
あった女将から、
料亭のある赤坂の土地を安く
買い取ろうと画策していることも知る。

「燭台」をたたむことに
なった叡子のたしなめも聞かず、
あらゆる手段を使って
のし上ろうとする元子。

そんな彼女に手を差し
伸べてくれたのは、安島だった。

聞けば、議院の親戚が
橋田の予備校の元校長であり、
議院が死んだ途端にクビにされた
恨みから、裏入学斡旋者
リストを作成しているという。

元子はどこか陰を持つ切れ者の
安島に「女」として惹かれていく。

 

果たして安島の尽力により
リストを入手し、それを
ネタに橋田から赤坂の土地を
格安で買い取る確約を得たのだった。

これが、転落の始まりだとも
しらないまま・・・。

 

(・x・ ).o0えーーー
転落!?ってことは
これからダメになるってことやん。
まあだからこそ話として
面白いんだろうけどね~
人は欲張りすぎるといけない
っていうことなんかね!?

 

元子は土地の転売によって
得られる予定の資金をあてに、
ついに長谷川から「ロダン」を
買う仮契約書を結ぶ。

だが、いつまでたっても
橋田からの連絡はない。

頼りの安島も行方しれず。

高額の手付金のために貯金をはたき、
「カルネ」の営業権まで
売却した元子に、容赦なく
支払の期日が迫ってくる。

 

ようやく連絡が取れゼミナールに
駆けつけた元子に、
橋田は信じられない
言葉を浴びせる・・・

「あの土地は、わたしのもの
じゃない。」

 

元子の気付かないうちに、
所有権が「梅村」の女将に
戻っていたのだった。

 

契約金どころか、違約金さえ
払えなくなった元子は、
長谷川に猶予を求めるが、
長谷川は聞く耳を持たずに
「カルネ」を差し押さえようとする。

「カルネ」にはいかがわしい
男たちが現れ、
店内を物色し始める。

元子は、彼らのボスが
「カルネ」の営業権を
長谷川から買い取ったことを知る。

新たな「カルネ」の所有者と
なった人物に会うことにした元子。

 

向かった先で元子を待っていたのは、
意外な人物たちと、
罠にはめられたという現実たった。

 

 

そこにいたのは波子だった。

長谷川にロダンを取り上げられ、
大ママのポストを波子に取られ、
元子は追い出されてしまう!

「やっとあんたを銀座から
追い出すことができたわ」

と波子は長谷川をバックに
つけたことで調子に乗りまくる。

 

 

(・x・ ).o0あーあー
ちゃんと人の忠告は
聞かないといけないよ~
それもいろはを教えてくれた
ママの忠告ならなおさらね~
いつかこうなるって
ことなのかな~、、、?

 

 

マンションに帰れば、
玄関前は荒らされ、
借金取りに見張られる始末・・・

もう絶体絶命!ってとこで
安島に助けられ、逃亡。

 

安島は、闇献金の領収書と
1800万を持ち逃げして
きたと言う。元子と海外へ
逃亡しようというのだ。

 

初めは信じようとしなかった
元子も、最後は安島と
逃亡することを決意するが、
安島が長谷川達に
捕まってしまう。。。
元子だけは、領収書を
持ち出しなんとか逃げるが、
途中激しい腹痛で倒れて
しまった。病院では流産して
しまったと聞かされ、驚く元子。

気が付かなかったんだ、
妊娠してたの・・・。

通常訴求

 

(;゚Д゚)(゚Д゚;(゚Д゚;)ナ、ナンダッテー!!
妊娠に気付いてないって
やばくない!?身体の異常を
気付かなかったってことは
それだけ精神状態の方が
ヤバかったっていうことやろうね~

まあ借金取りに追われ、
店は奪われ、仲間に裏切られって
なったら誰でもおかしく
なるよね~il||li(つд-。)il||li

 

 

でもこれで、元子は決心が
ついた!領収書を使い、
再度長谷川に交渉をしに
行きます。

「借金をチャラにして、
手付けの5千万を返して
欲しい」と言う。長谷川は
「そんなものがあったか、
一晩考えてみよう」と言うが。

 

翌日元子の口座にお金が
振り込まれたのだった。
これで元子は、借金は全て
無くなった。でも2億で橋田に
転売されたロダンを
どうやって取り戻すのかと
思ったら、それは安島だった。

 

「お互いを完全に断ち切るために、
いい方法があるわ。
二億。私にちょうだい」と
提案する元子。

 

そのお金でロダンを買い戻す元子!
自分の為ならなんでもするのね。
その信念に感服します。
橋田からロダンをうまく
買い取り、波子を追い出す
ことに成功する!

 

 

しかしその後、波子が
警察に駆け込んで、
元子の事を話す。。。
最後警察が元子の事を追いかける。

 

そして逮捕されるが波子の
訴えにより一度逮捕されるが
詐欺恐喝罪が不起訴となり
釈放されます!

 

 

というところで終わり♪
いかがでしたでしょうか??

 

 

これはあくまでも米倉涼子が
主演した時のストーリーなので
少し設定が変わってくるかも
しれませんが大まかなところは
変わらないと思います!!

 

ここだったら原作の小説が最初は
タダで読めますよ(☆∀☆)
かなりオススメq(q’∀`*)

通常訴求

 

この難しい役を武井咲が
どんな風に演じるのか
楽しみでありません(☆∀☆)
また武井咲主演のドラマと
米倉涼子が主演するドラマが
どう違うのかは始まってから
少しずつ追記していこうと
思います!

 

 

おわり(* ̄∀ ̄)ゞ

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