過保護のカホコ最終回ネタバレ!結末は過保護卒業からの就職!?結婚!?

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カホコ

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こんにちわ!あやぱんですヽ(^o^)丿

 

今日もいい天気でしたね~♪
車を運転してたら
汗をかくほどδ(´д`; )

嫌やな~と思う反面
もう梅雨に入ると思うと
少しでも晴れの日が続けばいいな~
とも思います(ΘωΘ)σ

 

 

そんなうちが今日書くのは
7月から始まるドラマで
高畑充希主演の
「過保護のカホコ」

 

 

なんと今回高畑充希は
民放ドラマ初主演なんです!

 

( ゚Д゚ノノ”☆パチパチパチパチ
そうなんだ~!!でもたしかに
ブレイクのきっかけが
朝ドラ「とと姉ちゃん」
やったけんね(*/∇\*))))))

 

 

にしてもホント朝ドラ女優って
ブレイクするんやね~!!
なんか俳優も女優も
関係なくブレイクするけん
やっぱり朝ドラの効果って
すごいな~!って思うね!

 

 

そんな高畑充希が今回
演じるのは超過保護に
育てられた女子大生の役!
それも紹介写真のドレスを
よく見たらプチプチやもん!w
超ウケル~~~((∀(∀)∀))

カホコ

 

ということで今回のドラマ
「過保護のカホコ」の
あらすじやキャストを復習しながら
最終回ネタバレをしちゃいたいと
思います(*゚v゚*)

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【あらすじとキャスト相関図を復習♪】

 

 

まずはあらすじからq(q’∀`*)

 

ヒロインの加穂子は両親に
溺愛され、ほとんど全てが
親任せという21歳の
女子大生。

 

外泊はもちろん留守番も
したことがなく、
自分で服を選んだこともない。

 

パパが払ってくれるので
財布を持ったこともない。

そんなヒロインが自分と
まるで違う環境で育った
青年と出会うことで、
新しい人生に目覚める姿を描く。

 

 

(・x・ ).o0こんな子
現実にいたらすごいよね~!
こんな子現実にはいるとしたら
超大富豪くらいしかいないん
じゃない!?って思うくらい!
でもこんな物語を題材にする
脚本家の遊川和彦さんの発想が
面白いよね~!!やっぱり
気になるところが違うのかな~?

「家政婦のミタ」とか
「女王の教室」を
書いた人やけんね~!
期待していいと思うね(☆∀☆)

 

 

次はどんな人が出るかを
おさらい♪

 

根本加穂子:高畑充希

21歳にして生活のすべてが
親任せ、“純粋培養”の
女子大生・カホコが、
自分とは正反対の環境で
育った1人の青年と
出会って成長していく

 

幼少期:保榮茂愛

過保護

 過保護のカホコの子役の女の子が可愛い!名前やプロフィールは?

根本泉:黒木瞳

カホコを溺愛し、娘の
すべてを把握していないと
気が済まない母。
ある一定の境界線を越えると
性格が変わってしまう。。。

 

根本正高:時任三郎

過保護に育った加穂子の
将来を案じながらも
厳しくできない。
思っていることを
なかなか口に出して
言うことが出来ないダメな父親

 

 

麦野初 竹内涼真

カホコと同じ大学に通う
画家志望の学生で、
両親がいない天涯孤独の身の上で、
自分の絵の才能と将来に
非常に不安を抱えている。
過保護に育ったカホコをみて、
境遇の違いから目の敵にして、
現実の世界に引きだそうとする。

 

根本正興 平泉成

カホコ(高畑充希)の父親の
正高(時任三郎)の父親で、
カホコのおじいちゃん。
なまけものであまり人の
話を聞かない。

根本多枝 梅沢昌代

正高(時任三郎)の母親で、
正興(平泉成)の妻で、
カホコのおばあちゃん。
離婚した娘が実家に出戻り。
好き勝手することを
嫌がっている。

根本教子 濱田マリ

正高(時任三郎)の妹で、
カホコの叔母。
結婚したが離婚し、
両親のところに居候
している。

並木福士 西岡徳馬

カホコの母親、泉(黒木瞳)の
父親。孫たちを溺愛しており
お金を惜しまずかけようとする。

並木初代 三田佳子

カホコの母親、泉(黒木瞳)の
母親。象のようになにを
言われても動じない
温厚な性格。就職がなかなか
決まらないカホコのことを
心配している。

並木環 中島ひろ子

カホコの母親の泉(黒木瞳)の
妹で次女。ぜんそくもち。

並木衛 佐藤二朗

環(中島ひろ子)の夫。
交番に勤務している。

並木節 西尾まり

カホコの母親の泉(黒木瞳)の
妹で三女

並木厚司 夙川アトム

節(西尾まり)の夫。

並木糸 久保田紗友

節(西尾まり)と厚司
(夙川アトム)の娘。
たぐいまれなチェロの才能に
恵まれて、プロのチェリストに
なるのが夢

 過保護のカホコのいと役(いとこ)久保田紗友が気になる!姉が武井咲似と話題!

久保田

(・x・ ).o0高畑充希は最初の
コメントで「カホコは名前の
通り、過保護で世間知らずで
ピュアな、愛しい女の子だと
思います。私も1人っ子で
両親に守られてきましたが、
カホコちゃんとは大違いに
育ちました(笑)」って
コメントしてたからね~!
だって加穂子は毎日、
母に起こされ、
母が選んでくれた服を着て
大学でもその天使のような
笑顔に、なぜか周囲の
人々は虜になってしまい
アレコレ世話を焼いてくれる
らしいけんね!www

よっぽど素敵なキャラ
なんやろうね~(☆∀☆)
うちはそんな子身近におったら
イライラしそうやけどねw

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【最終回ネタバレ!】

 

今回のドラマは原作はないため
最終回を書こうと思いましたが
わかりませんでした~δ(´д`; )

 

すみません。。。

 

 

なのでそれはドラマが
始まってから書こうと
思います(*゚v゚*)

 

 

でもここで終わったら
な~~んだとなると
思うので今日は出演者の
コメントからどんな物語に
なりそうなのか読み解いて
いきたいと思います!

 

 

高畑充希さんのコメント♪

高畑充希

カホコは名前の通り、過保護で世間知らずでピュア過ぎる、愛すべきキャラだと思います。
私も一人っ子で両親に守られてきましたが、カホコのようにはなりませんでした(笑)。

私自身にないものを持っているカホコを演じることで、いつもと違う刺激があると思いますし、意外な発見もあるんじゃないかと楽しみにしています。

遊川さんは脚本に対する愛が強い方で、分からないことをお聞きすると何でも答えてくださるし、 一緒に考えてくださいます。
正直、主演のプレッシャーは感じています(笑)。
たくさんのスタッフさんがいて、みんなでイチから作り上げていこうとしているチームの中で主演をやるんだと思うと、ちょっとドキドキします。
まだ不思議な感じですが、あまり気にせず、いつも通りに取り組もうと思っています。
オリジナルの脚本なので、まったく先が読めず、次の展開がいつも楽しみです。毎週観られて展開が早くて、身構えずに気楽に観ているうちに、意外なところで胸がじわっと温まったり心がピリッとしたり。そんな作品になるように、作る側の一員として必死に頑張ります

(・x・ ).o0やっぱり上にも
書いたようにカホコは
過保護で世間知らずで
ピュア過ぎる、愛すべきキャラ
なんやね~!!
物語については特に語って
ないけどこの過保護ちゃんが
一人の青年に出会って
変わっていくって言うことは
間違いないんやろうね!

 

時任三郎さんのコメント♪

時

日テレのドラマは30年ぶりの出演です。
今回「思っていることをなかなか口に出して言うことが出来ないダメな父親の役」ですが、精一杯やらせていただきます。

(・x・ ).o030年ぶり!?
そうなんやね~!!
意外やわ~(☆∀☆)
それも今まで海猿とかで
かっこいい頼れる上司
みたいな感じやったのに
今回は甘甘のダメパパ役
やけんね!そんなギャップが
面白そうやね♪

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黒木瞳さんのコメント♪

黒木ひとみ

脚本家の遊川和彦さんが、過保護の親に迫るなんて、
興味津々です。過剰な愛の先に何が待っているのか、
撮影が今からとても楽しみです。

(・x・ ).o0遊川さんが
過保護の話なんてって
うちもびっくりした~!!
意外やったよね~!
今までとまたテイストが違って
楽しみだなって思った(☆∀☆)
そして黒木ひとみの過保護ママって
言うのがなんだかリアルで
笑えたwww

 

 

そんな脚本家の遊川さんと
今回「過保護のカホコ」の
プロデューサー大平太の
コメントはこちら♪

 

「新しい高畑充希が見たかった」
「企画を思いついたとき、脚本家の遊川さんと、『いま、日本で一番芝居の上手い若手女優さんとやろう』と決めました。高畑さんが、出演してくれなかったら、この企画はやめてたと思う。実際にお会いして、『彼女なら、素敵なカホコを演じられる!』と確信した。一刻も早く視聴者の方に高畑さんが演じる『僕らの愛する娘』を見て欲しい」

 

へェーーー((∀(∀)∀))
そんなに高畑充希のことを
ほめられるととと姉ちゃん
ファンのうちとしては
なんだかめっちゃうれしい~♡
期待してますよ!!(上からw)

 

 

にしてもストーリーについては
やっぱりまだ大まかな感じで
細かいところまでは出来てないのが
現状なのかな~?っていう
コメントやったね~(;_q)

でもたしかにここまではないかも
しれんけどゆとりって
言われるうちら以降の世代は
きっと「過保護」って
思われてるんだろうな~って
感じるときあるもんね~(ΘωΘ)σ

 

 

今回きっとジブリ作品の
「千と千尋の神隠し」みたいに
過保護でわがままに育てられてきた
千尋がハクに出会って
成長していくっていう
感じのが見られるんじゃないかな?
と楽しみにしています(*゚v゚*)

 

 

始まってからあらすじと感想を
書き足しながらやっていこうと
思うので楽しみにして
おいてくださいq(q’∀`*)

 

 

1話のあらすじと感想♪

保険会社に勤める根本ねもと正高まさたか(時任三郎)の目下の悩みは、大学卒業を控えて就職試験に落ち続けている一人娘・カホコ(高畑充希)の将来のこと。両親から溺愛され、超過保護環境で育てられたカホコは、未だに母・いずみ(黒木瞳)の助け無しには朝起きることもその日着る服を選ぶこともできない奇跡の箱入り娘。娘以外のことに関心を持たない妻とカホコの異常な依存関係に危機感を感じつつも、プリンセスのように笑いかけてくるカホコを甘やかすことをやめられない正高は、自分も子離れできずにいた。

ある日、同じ大学に通う画家志望の麦野むぎのはじめ(竹内涼真)から「お前みたいな過保護がいるから日本が駄目になる」と批判されたカホコは、初めて自分に向けられた棘のある言葉に驚き、意味がわからないままショックを受ける。

ある日、同じ大学に通う画家志望の麦野むぎのはじめ(竹内涼真)から「お前みたいな過保護がいるから日本が駄目になる」と批判されたカホコは、初めて自分に向けられた棘のある言葉に驚き、意味がわからないままショックを受ける。

それでも、以前初から投げられた「何のために働くのか?」という問いに答えが見つけられないでいたカホコは、改めて初に働く目的を問い返す。人知れず自分の絵の才能と将来に不安を感じていた初は、カホコの透き通った瞳に答えられず、苦し紛れに「働いたこともない奴にはわかるわけがない」と、労働経験のないカホコに自分のアルバイトを押し付けるが…。この初との出会いが、今まで眠っていたカホコの「本当の力」を目覚めさせ、家族間に隠れた問題を次々と解決していく。

 

公式ホームページ引用

 

(・x・ ).o01話見たけど
けっこう面白かった~!!
かなりいい意味で期待を
裏切ってくれてけっこう
笑えた(☆∀☆)何より
高畑充希の天使の笑顔と
気持ちのいい食べっぷりが
最高やったq(q’∀`*)

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2話あらすじ♪

自分は「人を幸せにするための仕事」がしたいのだと気づいたカホコ(高畑充希)に、母・いずみ(黒木瞳)は専業主婦になって家族を幸せにすればいいと勧め、父・正高まさたか(時任三郎)は娘の成長の兆しを感じていた。カホコが大学の同級生・はじめ(竹内涼真)から「社会に出て働くのが怖いのではないか」と指摘されたことを知った泉は、まるで自分が言われたかのように憤るが、父親や親戚の職場見学をして理想の仕事を見つけたいと言うカホコに同行することに。

正高は会社に見学に来たカホコに自分の仕事を説明するが、なぜ今の会社に就職したのかという質問にうまく答えられず、警官の叔父・まもる(佐藤二朗)と看護師の叔父・厚司あつし(夙川アトム)は自分たちの仕事のキツい面やマイナス面がカホコには合わないのではないかと答える。
なかなかピンとくる仕事が見つからず悩むカホコは、初から勧められた色々な職業が紹介してある本を読み漁る。しかし、どの仕事もカホコには向いていない理由が見つかるばかり。泉は結局就職より花嫁修業をするのが一番の得策なのだと主張する。

そんな中、カホコはプロのチェリストを目指す従姉妹のイト(久保田紗友)にチェロを始めた理由を尋ねに行くが、ウィーン留学のかかったコンクールを目前にイトが手首の痛みを隠して練習を続けていることを知ってしまう。周りに心配をかけないために黙っていてほしいと頼まれるカホコだったが、イトの両親を始め親戚一同が寄せるイトへの過剰な期待とプレッシャーの前にカホコはママに初めて秘密をつくる。

コンクール当日。勝手にイトの優勝を確信する親戚たちの中、カホコは自分しか知らないイトの手首の痛みに気が気でない。そして、とうとうイトが演奏する順番が回ってくるのだが…。

 

公式ホームページ引用

(・x・ ).o0今回も
よかったね~!!
あの糸ちゃんの爆発っぷりが
やばかった!!でもたしかに
あの環境を気持ち悪いって
思う人はいると思ったね~
でも親戚なんやけん
最低限付き合わなきゃ
いけないこともある!とも
思うけどね、、、

おわり(* ̄∀ ̄)ゞ

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