中澤大祐(NYのすし職人)のプロフィールや出身校をチェック!

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こんにちわ!あやぱんですヽ(^o^)丿

 

明日は日曜日!!

=情熱大陸がありますねー♪

 

前回は花子とアンで
一躍有名になった
「鈴木亮平」

 

今回はだれかというと
アメリカのNYですし職人を
されている中澤大祐
いう方が特集されます!

 

でもアメリカでもお寿司屋さんは
いっぱいある!

 

なのに特集される
何かがあるんだろうと
思って検索してみました!

 

情熱大陸ではこんな紹介文♪

日本食レストランが続々と海外に進出していくなか、2013年の年末、ニューヨーク・タイムズが毎年発表する「ベストレストラン」に、あるすし店が選ばれた。メディアだけでなくニューヨーカーたちがいま最も注目している店「Sushi Nakazawa」。この店のオーナー兼シェフが、中澤大祐、36歳だ。
中澤のスタイルは、つまみなし、サイドメニューなし、ロール巻きなしの“おまかせ”のみ。修業時代に培った“江戸前すし”の技を使って、20貫のにぎりずし一本で勝負している。中澤が目指すのはアメリカ人の口に合う“ニューヨーク前すし”で、今は日本からの空輸と地元ニューヨークの魚市場から仕入れるネタを半々に使っているが、いずれはすべてアメリカ産の魚でまかないたいと考えている。
番組では、中澤が良質な魚を探し求め飛行機と車で7時間かけてアメリカ南東部の漁師のもとへ仕入れに行く様子や、アメリカ特有の魚をネタに使った新たなすしづくりに密着。今年10月、そんな中澤にとって初めてのミシュランガイド・ニューヨーク版の発表日に、待ち受けていたのは予想外の結果だった。様々な人種のスタッフで構成されている厨房のかじ取りをしながら、No.1を目指し「伝統」と「革新」のはざまで奮闘するすしシェフ・中澤大祐を追う。

 

生魚が苦手なニューヨーカーたちが
注目するなんてその時点で
すごいですね!!

 

それも地元の魚で
まかなおうとするなんて
想像以上に難しそう、、、

 

なんかだんだん気になってきた!

 

 

ということでまずはどんな人なのか
書きたいと思います♪

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【中澤大祐のプロフィール】

 

名前:中澤大祐(なかざわ だいすけ)

誕生:1978年

出身地:埼玉県

家族:妻、子供4人

高校:西武台高等学校

【出身校は?】

出身校は専門学校の

織田調理師専門学校

東京都中野区にある学校で
調理師科、調理技術経営学科
調理師科(夜間)、調理製菓製パン科
があるそうですo(*’▽’*)/☆゚’

夜間があるなんてすごいですね!

お昼働きながら
学校に習いにこれる!

大人の生徒さんも多そう♪

【すし職人になったきっかけ】

中澤さんが寿司職人を志したのは、
中学時代からの親友が高校を中退して
寿司屋に弟子入りしたのがきっかけ。

「その友達がとても輝いて仕事を
しているように見えたので、
自分も寿司職人になって、
将来一緒にやろうと決心しました。」

高校を卒業してから調理師専門学校で学び、
埼玉県蕨市にある 『よし寿司』 に就職して
「修行とは何か」ということを知るが、
「サラリーマンも経験してみよう」と、
IT 企業の営業職に転職する。
しかし、想像以上に過酷な仕事で
あることを身をもって体験し、
約1年後に退職。

結婚を控えていたことから、
築地市場でマグロを運搬する仕事で
結婚資金を稼ぎ、
3ヵ月後に挙式と新婚旅行を終えて
帰宅したところで何気なしに
手に取った体を使う仕事向けの
就職情報誌で 『すきやばし次郎』 が
職人を募集していることを知った。

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「よし寿司での修行時代に、
二郎さんの著書は読んでいました。
”こんな店があるのか、
自分とはかけ離れた世界だけれど、
いつかこんなところで働けたら”
と頭の隅で考えていたので、
募集広告を見た時は体が震えました。」

おそるおそる電話をして面接を受け、
合格したのは23歳の時だった。

なんちゅうあいまいな
きっかけや!!

って思ったけど
そんな思いから
こんな風におおきくなるなんて
すごいですよね!!

でもやっぱり寿司の世界って
大変そう、、、

修行とか考えただけで
ゾッとする、、けれど

だからこそ今
素晴らしいお寿司が
握ることができているのかも
しれませんね(^^)/

ちなみに私は知らなかったので
補足ですが「すきやばし次郎」
というお店は

オバマ首相が来日したとき
安倍総理がお食事に
連れて行ったところね♪

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【sushi nakazawaの口コミは?】

「sushi nakazawa」で検索すると
日本人で行った方の口コミが
ありました!!

アメリカでは、日本みたいにネタが
入りにくいかと思いますが、
本当に1つ1つのお寿司に
工夫があって美味しかったです。

何よりナカザワさんが英語で
お客様に冗談を言っている姿を見て、
お忙しいのにいつ勉強されたのか、
そう言う努力がすべての
仕事にでているかと。。。
気持ちよく食事ができますた!

私が行ったときは、オーナーさんが、
その都度お寿司に合わせた
日本酒を選んで出してくださりました。
合うものを上手に出して
もらえるところが、サービスの良さを
感じさせます。

素敵ですねー(*´∀`*)

行きたい方は予約が
取りにくいそうなので
電話で予約された方が
いいみたいですよヽ(^o^)丿

おわり♪

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