明日の約束最終回ネタバレ!原作もヤバイ!自殺の原因は母親のいじめ!?

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明日の約束

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こんにちわ!あやぱんですヽ(^o^)丿

 

今日は台風の影響で
雨ですね~もう水不足の
しんぱいもないし、
そもそも豪雨被害が
日本各地で出てるから
もう台風も来てほしく
ないんだよね~・・・
去年のポテトチップスみたいに
なったら困るからさ・・・

 

 

そんなうちが今日書くのは
10月から始まるドラマ
「明日の約束」

 

タイトルからはどんな
ドラマなのかまったく
想像つなかったんだけど
原作もあってさわりだけ
読んだだけでヤバイ。。
ってなったδ(´д`; )

 

 

それも今回は井上真央が
主演でキーパーソンは
仲間由紀恵とかなり豪華な感じ!
そしてうちの期待は
今放送されている朝ドラ
「ひよっこ」で好きになった
女優「佐久間由依」
これがまた背が高くて
きれいなんよ(♡∀♡)

となんだか面白そうなので
うちの小言を入れつつ
語りたいと思います♪

 

 

【ドラマの内容について】

《あらすじ☆》

主人公の 藍沢日向は、高校のスクールカウンセラー。「親でもない、教師でもない、最後に味方になってあげられる大人」として、学校や家庭の問題に悩む生徒の心のケアに生活をささげます。背後に、誰にも相談できない苦悩…“毒親”とも言える過干渉な母親とのいびつな関係に悩んで育ってきた経験があったからです。 日々、業務に熱心にまい進する日向はある日、気にかけていた不登校の男子生徒から「ヒナタ先生のことが好きです…」と告白されます。しかし、その翌日、彼は不可解な死を遂げてしまいます。

はたして、誰が彼を死なせたのか…。彼がいなくなった世界では、“犯人探し”が始まります。すると、彼が抱えていた“闇”が次から次へと明らかになり、原因究明に動く日向の前に立ちはだかります。学校での陰湿ないじめ、日向の母親と同じ“毒親”による息子への過干渉、不穏な交友関係…。

また、日向自身の周辺…男子生徒の母親からの言いがかり、自らの“毒親”からの抑圧、恋人との心が引き裂かれそうなトラブル、心から離れない男子生徒からの「告白」の記憶といった難題も、彼女を次第に追い込んでいきます。

しかし、日向は、持ち前の前向きな性格を武器に、あらゆる問題に向き合って行きます。その先に日向が見つけた「生きる上で大切なこと」とは?果たして、そこから日向が導き出した「親子のカタチ」とは?

 

 

(・x・ ).o0ん~~~
もし自分が井上真央の
立場やったらぞっとするね。
だって「不登校の男子生徒から
「ヒナタ先生のことが
好きです…」と告白されます。
しかし、その翌日、彼は
不可解な死を遂げてしまいます。」
って怖すぎるよ~
なんで!?なんで告白した
次の日に死んじゃったの!?
ってなるよね?普通好きな人に
告白した次の日に自殺する
わけないって思うしさ・・・
これはあらすじから
興奮してしまうね(☆∀☆)

 

それもきっとこの問題って
今よく報道されてるよね、
そう思うとかなりリアルな
展開になりそうやし、
考えさせられることが
多そうな感じがする・・・

 

《キャスト相関図♪》

藍沢日向(29):井上真央

明日の約束

高校のスクールカウンセラー。
「親でもない、教師でもない、
最後に味方になって
あげられる大人」として、
学校や家庭の問題に悩む
生徒の心のケアに生活をささげる。
背後に、誰にも相談できない
苦悩…“毒親”とも言える
過干渉な母親とのいびつな関係に
悩んで育ってきた経験がある。

 

 

吉岡真紀子:仲間由紀恵

 

不可解な死を遂げる椿が丘高校の
男子生徒・吉岡圭吾(遠藤健慎)
の母親・吉岡真紀子。
息子・圭吾を愛しすぎるが
故に異常なプレッシャーを
与え続けてきた“毒親”で、
不登校の圭吾のために家庭訪問に
来て様子を伺う日向に対して、
強烈な不信感を抱きます。

 

 

竹内愛紗:吉岡英美里

圭吾の妹で中学1年生。
圭吾を愛しすぎるがゆえに
異常なプレッシャーを与える
“毒親”の母・真紀子(仲間)と
兄のやり取りにもクールな
立ち居振る舞いで無関心を装う妹

えみり(娘)役竹内愛紗が可愛いと話題!プロフィールや経歴がヤバイ!

竹内3

霧島直樹:及川光博

圭吾の担任。実直な姿勢で
生徒や保護者からの信頼が厚い。
日向の最大の理解者にもなり、
圭吾の死の真相究明に向けて
“相棒”的存在となる。

 

本庄和彦:工藤阿須加

日向の恋人。サラリーマン
として忙しい日々を送りながら、
スクールカウンセラーとして
奮闘する日向を支えています。
一見、穏やかな好青年に
見えますが、母親との間に
問題を抱える日向と同じように、
複雑な家庭環境で育っていて、
家族についての悩みを
持っている。日向と和彦、
それぞれに“闇”を抱えている。

 

 

吉岡圭吾(19):遠藤健慎

吉岡真紀子の息子。
日向に告白した次の日に
謎の死を遂げてしまう。

 

白井香澄(19):佐久間由依

不可解な死を遂げた圭吾の幼なじみ。
香澄は、圭吾が通う高校を
2年前に中退。現在は
ダンスサークルに所属しながら、
スーパーマーケットで
アルバイトをしている。
中退後も、圭吾とは連絡を
取り合っていて、
誰も知らない彼の秘密を知っている。
圭吾の死の原因をも
知るかもしれない、物語の鍵を握る人物。

 

 

田所那美(16):井頭愛海

霧島先生のクラス。
学級委員長。 不可解な死を
遂げる男子生徒のクラスメイト。
死の背景を知る?彼女は
先生たちがワタワタする中、
不信感を胸に、言葉をのみ込み、
推移を見守る。

田所なみ役の井頭愛海が可愛い!プロフィールは?性格がKY? 

なみ

沢井勝:渡辺剣

バスケ部員。優しい反面心の
弱い部分のある。
誰しも心の隅に弱いところを
持っていると思っている。

 

大宮奈緒:新川優愛

高校の臨時教員。
あまり責任感を持っていない
腰掛的教員。日向を頼りに
しており、何かと相談ごとを
持ち掛ける。

北見雄二郎:白洲迅

2年A組の担任。正義感
溢れる教師を目指している。
日本史担当。

藍川尚子:手塚理美

日向の母親で感情の起伏が
激しく、ヒステリックな言動で
日向を縛り続けてきた“毒親”。

小嶋修平:青柳翔

圭吾の死について取材する
ジャーナリスト

 

長谷部大翔:金子大地

圭吾が所属するバスケ部の部員。

長谷部大翔役の金子大地がイケメン!プロフィールや身長は?

金子s

増田希美香(17):山口まゆ
椿が丘高校2年A組生徒。バスケ部マネジャー。

増田きみか役山口まゆの演技が話題!プロフィールや経歴は?

山口まゆ

渡辺純也(16):堀家一希
椿が丘高校1年B組生徒。

堀家

渡辺純也役堀家一希って誰!読み方は?小栗旬にビンタされたって本当!? 

 

(・x・ ).o0キャスト陣も
なかなかよくない!?
ミッチーの相棒ぶりが
楽しみヤン(☆∀☆)
そして工藤阿須加ノッテきたね~!
カンナさーんに出たと思ったら
今回は「明日の約束」
2期連続でドラマに出るなんて
初めてじゃない!?
キャラクターのまっすぐな人
っていうのは変わってない
けどねwwwでもだんだん
上手くなってきたと思うね♪

 

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【明日の約束最終回ネタバレ!原作もヤバイ!自殺の原因は母親といじめ!?】

 

今回の「明日の約束」は
実は原作があります!

モンスターマザー
長野・丸子実業
『いじめ自殺事件』
教師たちの闘い

 

 

それもなんとこの原作
「ノンフィクション」
なんですって!!!

 

(;゚Д゚)(゚Д゚;(゚Д゚;)ナ、ナンダッテー!!
これがノンフィクションって
なんだか嘘のようなことやけど
ホントにあったことやったんやね。
と思うとかなりつらい物語な
気がする・・・

 

 

でも気になるのでネタバレ
しちゃいたいと思います!

 

 

【悲報】

2005年12月6日。

長野県にある長野県立丸子実業高校
(現・長野県丸子修学館高等学校)
に通う一人の生徒が自宅で
首を吊り自ら命を絶った。

1年生でバレー部に所属する
高山裕太くん。

 

「お母さんがねたので死にます」

という遺書を残し…

 

母親はマスコミにいじめが
原因だったと涙を流しながら主張し、
それをマスコミ側は一斉に
取り上げた。

 

 

いじめの内容とは、

バレー部の先輩である
山崎くんが裕太くんの
物まねをしたり、
ハンガーで叩いたことであった。

そのことが原因では裕太くん
不登校気味になり、また病院で
うつ病と診断された 。

 

 

このような事態に対して
生徒の母親と学校側と
長野県教育委員会が
話し合いを続けていた。
その過程で裕太くんは
「バレーボール部の上級生から
いじめられている」とした
手紙を、学校と長野県
教育委員会に提出した。
しかし話し合いは平行線を
たどった。生徒の家族の
支援者によると、話し合いの
際にバレーボール部顧問は
「ふざけるな馬鹿野郎」などと
生徒の母親に対して
大声で怒鳴ったとされている。
また、生徒は2005年10月10日には、
上級生からハンガーで殴られた
暴力事件について警察に被害届を出した。

 

(・x・ ).o0こりゃあたしかに
話題になること間違いなし
やったろうね~でも
よく考えたら2005年12月6日
ってウチ知ってはずよね?
それもちょうど高校1年生やし。
でも全く覚えてないな~

 

【対決】

そして1か月後、
母親は県と学校、
いじめの加害者と
その家族相手に損害賠償を
求め民事訴訟を起こし、

高校の校長を「殺人罪」で
刑事告訴した。

 

誰もがこの母親・
さおりに同情し、
いじめ加害者や学校側を
痛烈に非難した。
マスコミや弁護士なども
母親を援護したのである。

 

 

(・x・ ).o0今、よく
子供がいじめられてたのに
学校側がそれを否定するって
よくあるもんね~。
きっとそんな感じ
なんやろうな~って
思ってたら全く真実は
違ってた。。。

 

【判決】

裁判の判決が出た。
母親はまけた…

 

 

殺人罪で訴えられた校長は
不起訴処分となり、
民事訴訟では学校側が
責任がないと判決が下された。

 

長野地裁はいじめが自殺の
原因ではない、学校ではなく
むしろ母親が裕太くんに
ストレスを与えていたのでは
という判決を下したのである。

 

逆に、母親はバレー部の
関係者たちに損害賠償の
支払いを命じられ、
校長には名誉棄損で
賠償金を言い渡された。

 

 

(・x・ ).o0え~~~
なんで!?ってならん?
だってお母さんが負けるって
意味わからんやん。
でもそうじゃないのがこのお話。

 

 

【母親が負けた理由は?】

それはなぜかというと
実は裕太くんの自殺の
前から母親の言動や行動に
学校側は悩まされていた。

 

裕太くんは自殺する前
何度も家出を試みており、
そのたびに母親は学校に
捜索を依頼。家出を担任の
責任と主張、大量のビラを
作らせたり校長や教頭に
謝罪を求めるなどしていた。
また家事全般を生徒が
しなくてはならないため
学校に来ることが難しく、
担任の面談に「学校に
来たいし部活もしたい」と
話していた。

 

 

 

母親は家出をするたび
担任を家に呼び出し
教師たちを母親は
怒鳴り散らした。

 

裕太くんが家出をする前日、
担任の教師は裕太くんが
夏休みの製図課題を
出していないこと知り、

2学期の成績が1に
なってしまうよと心配し
声をかけていた。

 

母親はこの担任の言葉が
家出の原因であると
主張したのである。

 

 

しかし、家出の原因は
全て母親にあった。

 

母親は裕太君の家出中、
ビラを配れ、写真を
用意しろなどと捜索中の
教師たちを振り回した。

 

その後、東京の上野で
裕太君は見つかり解決した。

しかし、母親の学校に
対する攻撃はやまなかった。

 

「担任は学校をやめろ!」

「校長は謝罪しろ!」

 

母親の行動はエスカレート
していき、校長が謝罪文を
持っていくと拒否し、
新たに学校が追い詰めたと
いう文章を入れろと要求した。

 

校長はこれを断ると、

 

「お前は馬鹿だ、人殺しだ!」

と母親は何度も電話で叫んだ。

 

 

この家出騒動の後、
裕太君は不登校になったが、
約一か月後、再び登校した
裕太くんは教師たちに
こう告げていた。

 

「お母さんが怖くて
家に帰りたくなかった。
遠いところへ行けば、
お母さんに見つからないと思った」

 

 

(・x・ ).o0えーー!?
原因はまさかのお母さん!
それもお母さんが嫌で
家出までしてたって
かなり勇気がいるし、
よっぽどよね。。。
でも家事をしなくちゃ
いけないから学校に
いけないってかわいそすぎる。

 

【母親の真実・・・】

 

実は母親は3回離婚している。

2番目の夫は、さおりによる
暴力や暴言で離婚した。

3番目の夫もさおりから
逃げ出すように離婚した。

 

ちなみに裕太くんは
1番目の夫との間の子供であった。

 

元夫たちの証言によれば、
母親は心の病を抱えていたと
いうのだ。

 

過去に元夫は精神科に
相談したことがあり、
母親・さおりには
「境界性人格障害」の
疑いがあったのだという。

境界性人格障害とは、
別名、境界性パーソナリティ
障害といい、感情の
コントロールがうまくできず、
イライラしていたり、
自称行為をしたり、
性格や考え方などに
極端な偏りが生じる障害のことをいう。

 

 

そして母親は裕太くんが
小さいころから虐待を
していたのだ。

ご飯を食べさせて
あげなかったり、
お風呂に入れさせなかったり
していた。

 

裕太くんに対する暴言は
当たり前だった。

虐待のことを知っていた
親せきや友だちなどは
裕太君を心配していた。

 

一度、友人がうちに
泊まりに誘った際は、
なんと母親までついてきた
のだという。

 

2度の家出など、裕太くんは
母親のもとから離れようと
したものの逃げきれなかったのだ…

 

 

(・x・ ).o0まさかのネグレクト
だったんだ~・・・まあ
家事をしなくちゃいけない
から学校に行けないって
よっぽどのことと思ったけど
ひどすぎるね。それでもきっと
高校生になるまで一生懸命
お母さんを支えてきたんやろう。
夫は逃げられても子どもは
逃げられないからね。
てかむしろかわいそうなら
義理の息子やけど裕太くんも
連れて出ていってほしかったよね。
そしたら自殺しなくて
済んだのかもしれんのに。。。

 

【いじめの真実は??】

じゃあ実際のところ
バレー部の先輩の
山崎くんはいじめていたのか?

 

これも事実は違ったそう。

裕太くんのものまねというのは、
実際には裕太くんと一緒に
芸人のものまでをしていた。

ハンガーで叩いたのは、
裕太君を含む1年生5人を
注意する際、一度叩いた。

 

部員の話によると、
本当はこの山崎くんと
裕太くんは仲のいい先輩後輩
だった。

バレー部員たちも裕太くんが
虐待されていることを
知っていたそうだ。

 

でもなぜ山崎くんが
いじめを行ったことになったのか。
それは学校側にかかされた
謝罪文が原因だった。

 

学校側は母親から謝罪文を要求され、
真に受けた学校側は丸く収まるから、
絶対に表には出さないから
と山崎君に謝罪文を書かせたのだ。

しかし、その後裁判で
その謝罪文が表に出てしまった。

 

この山崎家に対しても、
母親による執拗な嫌がらせが続き、

山崎くんは

「おれひとりが退部して
今まで通りみんなが部活
できるなら、バレー部のせいに
ならないならおれ、
バレー部やめようかな」

と言っていたという。

 

 

【遺書の真実】

 

そして遺書に書かれていた

「お母さんがねたので死にます」

 

という一文であるが、
本当はこう書かれていたと
されている。

 

「お母さんが”やだ”ので死にます」

 

 

母親によれば”ねた”と
書かれていたというものの、
実は””にははっきりと
濁点がついていたのであるという。

そして文字自体は
乱雑に書かれていたという。

 

この佐久地方では、
嫌だという言い方を
やだかった”とか”
やだから”と表現する。

 

遺書に書かれた””が
”だったというのは
断定できないかもしれない。

 

しかし、裕太くんのメモには
やだかった”という言葉が
使われていたのだ….

 

 

実は以前から児童相談所や
教師らにより、母親と裕太君を
引き離そうとする計画が進んでいた。

そして相談員によれは、
裕太君は一時保護中の間も
学校への出席扱いを
認めてもらえないかということや、

バレー部の監督や担任の先生と
電話やメール以外で連絡を
取る方法はないか
(母親に見つかるから)と
相談していたという。

 

 

学校に行くことも許されず、
自由を奪われたいた
裕太くんは、母親から
逃げ出したかったのだ…

 

 

il||li(つд-。)il||li
なんで児童相談所は
相談を受けていたんだから
もっと早く引き離さなかったん
だろう。。。それも本人からも
相談を受けているのに・・・
ひどすぎる。。。
もし引き離すことが
出来ていたら裕太くんは
自殺しなくて済んだんじゃないかと
思うと・・・
この話はもちろんお母さんが
一番悪いけどきっと学校側と
児童相談所側も悪い点は
あったと思うね。。。

ちゃんとしてたら自殺までは
至って無かったと思うもん!!

きっと児童相談所側も
いろいろ手続きとか審査的な
物があって引き離せなかったん
だろうけどじゃあなんのための
相談所なんや!!ってなるよね!

 

よく困ったことがあったら
ここに電話!とか書いて
あるけどなんだか信じれなく
なるような話だったなと
感じました。。。

 

 

私は最初のあらすじだったり、
人の感想とかしかよんでないので
これからの自分のためにも
きちんと読みたいと思います。

 

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