夏空のキャスト相関図とあらすじまとめ!ヒロインが広瀬すずの理由は?

こんにちわ!あやぱんです\(^o^)/

 

今日は寒いですが
みなさんいかがお過ごしですか?
私は20日の壁。
ネット制限に苦しんでいます。
せっかくゲームや検索を
サクサクしたいとき
制限が来てゆっくりになると
カチンときます(笑)
早く明日になってくれないかな~?

 

そんなうちが今日書くのは
先程発表された
記念すべき朝ドラ100作目
「夏空」について!

 

 

つい数日前に99作目の
制作発表が行われて
だれがヒロインになるのかな~?
とか思っていたらもう100作目の
脚本家とヒロインが発表されました!

 

それも99作目のヒロインが
決まってないのに先に
100作目が決まるという
異例の発表(笑)正直
朝ドラファンとしては
びっくりしました!
そしてヒロインは超人気で
忙しい広瀬すず!!!
これだけ人気で忙しいのに
大丈夫なのか?と思いますが。

 

ということで今回は
記念すべき100作目の
「夏空」についてキャストや
あらすじ、そしてなぜヒロインが
広瀬すずになったのかを
うちの小言を入れつつ
語りたいと思います!

 

 

【夏空のキャスト相関図とあらすじまとめ!】

《あらすじ》

 

1946(昭和21)年初夏、戦争が終わり、奥原なつ(9)は柴田剛男に連れられ、北海道・十勝にやって来た。戦災孤児のなつを受け入れた酪農一家・柴田家は、北陸からの開拓移民。剛男となつの父とは戦友で、もしもの時は、お互いの家族の面倒を見るという約束をしていた。

剛男の父・泰樹は偏屈者で知られていた。泰樹は、なつを厄介者と言いながらも内心、不憫ふびんに思っていた。子どもながらに覚悟を決めたなつは、牛馬の世話や乳絞りを懸命に手伝う。なつの頑張りに心を動かされた泰樹は、生きる術をとことんたたき込む。なつも天真爛漫らんまんな子どもらしさを取り戻していく。

やがて、なつはすてきな馬の絵を描く少年・山田天陽と出会う。天陽から当時、アメリカではやっていた漫画映画の魅力を教えられ、“絵が動く”夢のような世界があるのかと感動する。

高校生になり、なつは天陽の影響で、絵を描く仕事に夢を持ち始めていた。そんな折、生き別れていた兄が東京で働いていると知らされ…。なつに旅立ちの日が近づいていた──。

 

(・x・ ).o0戦争後の話みたいやね~!なんかこのあらすじを読んだら子役は無しで広瀬すずが最初から演じていきそうな内容やね♫それも内容は「アニメーション」原作はなしみたいだしどんな感じになるのかまだ想像つかないね~!でも面白そうな予感!

 

 


追記♫

 

詳しいあらすじが発表されました!私は子役時代はないと思っていたのですがあらすじには「9歳」と書いてあったので子役から入るようです♫


 

 

今回「夏空」の脚本を担当するのはうちが初めて「石原さとみ」と「上野樹里」を知るきっかけになった朝ドラ「てるてる家族」の脚本家「大森寿美男」さんなんだって!

大森寿美男

 

(・x・ ).o0うち的にこの記念すべき100作目を任されるってかなりのプレッシャーなんじゃないかな~?とか思ったけど・・・どうなんだろう!?それも思った以上に見た目若かった(笑)

 

そしたらこんな風にコメントしてました。

 

「あまり意識しないことは難しいかもしれませんが、百作分の一作を作ることに変わりはないので、ただただ、そこに集中したいと思っています」
「今回のテーマはズバリ『開拓』と『未来へのつながり』。朝ドラの長い歴史にも思いを馳せつつ、想像もできない未来に向かって広瀬すずさんの背中をググっと押し出せるような物語を大切に育んでゆきます」

 

 

(・x・ ).o0「百作分の一」として考えないとむしろ気が参っちゃいそうになるよね~だってそんなこと考えてたらいい話降ってこなさそうだもん(笑)でもてるてる家族が好きだったうちとしては期待したいですね♫

 

《キャスト相関図》

奥原なつ:広瀬すず

1937(昭和12)年生まれ。両親を戦争で亡くし、兄妹と別れ、父の戦友・柴田剛男たけおに引き取られ、十勝に移り住む。剛男の義父・泰樹たいじゅのもとで、牧場を手伝ううちに、持ち前の明るさを取り戻す。高校卒業後は上京し、草創期を迎えていたアニメーション業界に飛び込む。アニメーターとして、大自然の中で育まれたみずみずしい感性を発揮していく。

 

奥原咲太郎(さいたろう):岡田将生

歌とタップダンスが大好きな陽気な兄。両親を亡くしてからも、妹のなつと千遥の親がわりとなり、笑顔を絶やさず懸命に育てる。なつを柴田家に、千遥を親戚に預けた後、しばらく孤児院で過ごすが、家出して行方不明となる。

 

奥原千遥(ちはる):キャスト未発表

なつと生き別れになった妹

 

柴田剛男:藤木直人

むこ養子として柴田家に入る。戦友だったなつの父と交わした、どちらかが亡くなった時は互いの家族の面倒を見るという約束を果たし、なつを十勝に連れてくる。義理堅く優しい男だが、義父の泰樹には気を使い、いつも頭があがらない。

 

柴田泰樹:草刈正雄

1902(明治35)年、18歳の時にひとりで十勝に入植。荒れ地を切り開き、稲作を試すが根付かず、酪農を始める。妻が病死した後、男手ひとつで、富士子を育てる。偏屈でガンコな性格ではあるが、深い愛をもった大樹たいじゅのような男。なつに人生を生き抜くすべを教え込む。

 

柴田富士子:松嶋菜々子

父譲りの優しさとたくましさを持ち、芯の強い女性。泰樹に家族で唯一、対等にモノを言える。なつとの関係にとまどいつつも、わが子同然に育てようと努める。明るい前向きな性格で、牛乳やバターを使ったお菓子づくりや料理が得意。

 

柴田照夫;清原翔

父に似て、真面目で責任感の強い男の子。跡取りとして、祖父・泰樹や父から牛飼いの仕事を仕込まれるが、要領が悪く、なつにいつも先を越される。泰樹から、なつとの結婚を勧められるが、密かにそうなることを願っている。

 

柴田夕見子;福地桃子

なつと同じ年の長女。なつに初めはわだかまりを感じるものの、一緒に暮らしていく中で、お互いに悩みを打ち明けられる、本当の姉妹のようになっていく。大嫌いだった牛乳も、なつのおかげで飲めるようになる。

戸村悠吉;小林隆

泰樹の右腕的存在。貧しい開拓農家に生まれ、15歳の時に豪農に奉公に出されるが、泰樹の酪農をたまたま手伝いに来た時に、彼の情熱にひかれ、そのまま居座る。穏やかで楽しい人物で、とても頼りになる男。

戸村菊介;音尾琢真

悠吉の息子。独立して、いつか自分の土地で牧場を経営したいと思うが、泰樹の牧場を大きくする夢にも魅力を感じている。なつにとっては、頼りになる酪農の良き先生。のちに照男の後見役となり、柴田牧場の発展に大きく貢献する。

小畑雪之助;安田顕

父の代から帯広に和菓子屋を構える。砂糖が統制品となる中、ビート(砂糖大根)を使ったアイデア商品をつくり、戦後の混乱を乗り切る。のちに泰樹のバターや牛乳を生かした創作菓子を開発、北海道有数の製菓メーカーへと発展させる。

とよ;高畑淳子

菓子職人の先代の元に嫁ぎ、わがままな夫に苦労するうちに強い性格になる。お年にもかかわらず、歯に衣を着せずとてもおしゃべりなばあさんで、常連客の泰樹にも毒舌を浴びせる。十勝のことなら何でも知っている、生き字引のような存在。

雪次郎;山田裕貴

お調子者で目立ちたがり屋。農業高校時代は演劇部にハマり、クラスメイトのなつを部活に誘う。卒業後は、日本一の菓子職人になるべく修業のため、なつと一緒に上京する。一緒にいると気分が明るくなる、なつの大親友。

 

山田天陽:吉沢亮

画家志望の友人。
小学生の頃なつに絵の
書き方を教えたり、
アメリカでブームになっていた
「アニメ映画」の存在を教えてくれる。

 

山田正治;戸次重幸

戦争で家屋を失い、一家での北海道移住を決意する。政府にあてがわれた土地は荒れ地で、農業経験もほとんどなく、開墾は難航。郵便配達をして生活費を稼ぐ。その後、泰樹たちの助けがあり、人並みの生活を送れるようになる。

山田タミ;小林綾子

正治の妻。近隣の農家を手伝い、そのアルバイト収入で家計を支える。東京育ちのおっとりとした性格で、農業も苦手。同じ東京育ちのなつがお気に入りで、天陽を訪ねて遊びに来るとついつい話が弾んでしまう。

 

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【ヒロインはなんで広瀬すずになったの?】

 

うちは今回広瀬すずが
ヒロインになったのはズバリ
記念すべき100作目だから
だと思います!

 

 

NHKにとって今の
テレビ離れは死活問題だし、
少しでもNHKとしての
威厳を示すために
人気絶頂で若者に絶大なる
信頼がある広瀬すずに
したのかもしれないね(*^^*)

 

 

広瀬すずは今回100作目の
ヒロインに選ばれたコメントは

「朝ドラはおねえちゃんが
やっていて、大変そうだなと
思っていて。(姉のアリスも)
そう言っていて、朝の日常の
一コマの中に自分が入るのは
不思議な感じで、想像が
つかないんですけど、
みなさんにとってそういった
存在になれたらと思う」

 

とコメントしていました!
このコメントでお姉ちゃんが
出てきたのはホント
姉妹愛を感じてしまった(笑)
めっちゃ仲がいいんやろうね♫
でも広瀬すずは主役やけんね!
相当大変やろうけど
頑張ってっほしいね\(^o^)/

 

 


 

追記♫

広瀬すずがなんで
ヒロインに選ばれたのか
本当の理由がわかりました!

 

夏空の制作統括の磯智明さんが
こんな風にコメントしていました!

 

キャスティングとは、めぐり合わせです。この方に演じていただきたいと思っても、タイミングが難しければ実現しません。しかも連続テレビ小説のヒロインは、年齢も大きな要因です。「戦災孤児」「北海道」「アニメーション」という3つのキーワードをもつ遠大な物語を、演技力とリアリティーをもって演じきれる女優は今、広瀬すずさんしかいないと当初から考えていました。こうして実現できたのは、まさにめぐり合わせ、としか言いようがありません。しかも、連続テレビ小説100作という節目が重なりました。
広瀬さんの実力は、まだ未知数です。これまで数々のヒロインが連続テレビ小説で才能を開花させたように、この作品を通して、さらなる飛躍を遂げると期待しています。日本中から、「なっちゃん」と呼ばれるくらい、作品に溶け込んで、愛されるといいなと思います。

(・x・ ).o0やっぱり
オーディションは
なかったんですね~!
でもオーディションがないことに
対して賛否両論ありますが
私は脚本家がこの人!と思って
書いているならそれで
いいと思います\(^o^)/
広瀬すずだから演じられるって
あると思うからね♫


 

 

【朝ドラや広瀬すずのファンの反応は?】

 

さあこんなうれしい報告に
朝ドラファンや広瀬すずの
ファンはどう思っているんでしょうか?

 

 


(・x・ ).o0嬉しい半面
たしかにまだ早いって
思っちゃうよね~(笑)
でもあくまでもウチの予想やけど
広瀬すずのスケジュールを
他局に取られないようにするのと
100作目にこれだけ
力を入れてますよ!って
いうアピールもしたかった
からじゃないかと思います!

 

 

まだ気になることいっぱいなので
発表されたら
キャストなどもどんどん追記
していこうと思います!

 

 

おわり(*^^*)

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