静おばあちゃんにおまかせドラマのキャストや原作のあらすじ・感想を紹介!

こんにちわ!あやぱんです\(^o^)/

 

今日は4月から始まるドラマについてニュースが入ってきました。それは今親が離婚問題で揺れている「岡田結実」演技をしているイメージがないと思っていたらホントに初めてのドラマ出演そして主演でした!それも今回のドラマ「静おばあちゃんにおまかせ」は短編小説が原作のようで読んだ人の評価は974件あってまさかの100%と異常な数字を叩き出しています!!

 

これは面白いこと間違いということなのでどんなお話なのかキャストは誰になるのかを紹介します☆きっとこれを読んだらドラマがさらにおもしろくなると思います♪

 

それでは早速ご紹介↓

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《キャスト紹介♪》

高遠寺 円(こうえんじ まどか);岡田結実

世田谷区成城1丁目の建坪20坪ほどの家に住む、法律家を目指している法学科2年の女子大生。流行キレイめお嬢様系のファッションをしており、控え目な明るさ、返答はぐらかすことを決して許さなさそうな澄んだ瞳が印象的。
待ち合わせにはいつも大学近くの大型書店を指定する。高所恐怖症。着メロはチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲。
中学2年生だった平成18年9月18日、父・陽平(ようへい・45歳)と母・美紗子(みさこ・40歳)と共に縁日に出かけた帰り、浅草の吾妻橋のたもとで両親は後ろから来た車に轢かれたが、父親が円を突き飛ばしたために1人だけ助かった。駆け寄って来た男からは酒の匂いがしたが、「救急車を呼んでくる」と言い残して車に乗って一度走り去り、戻ってきた後の警察の取り調べではなぜか飲酒は認められず、歩行者の注意義務の怠りもあったということで執行猶予つきの懲役2年5か月で実刑にすらならなかった。円は祖母の静に引き取られたため滝沢から高遠寺に名前が変わった。

 

高遠寺 静(こうえんじ しずか);草笛光子

日本で20人目の女性裁判官だったが、20年以上も前に退官している。法律を語る口調は厳しく、人を語る口は優しい。孫の円に毎日のように法律談義や人生訓、お作法指導をするだけでなく、円の話を聞くだけで様々な事件の謎を解いてしまう。大正生まれらしく、チェーン店のファーストフードは「エサ」だといって目の敵にする。
昭和の終りの頃は高等裁判所で裁判長を務めていたが、無職の男性が不動産屋に押し入って経営者夫婦を刺殺したあげく金銭を持ち逃げしたという強盗殺人事件で自身が出した判決の責任を取り、定年を待たずして自ら退官した。

 

葛城 公彦(かつらぎ きみひこ);要潤

警視庁捜査一課の刑事。階級は巡査部長。円より6つ年上の25歳、独身。刑事として秀でた能力はないが、セールスマン顔負けの粘り強さがあり、およそ警察官らしからぬ風貌と物腰のため、大抵の人間は警戒心を解いて思いのたけを吐露してしまう。ポーカー・フェイスが大の苦手で嘘が下手。自己評価が著しく低いため、変なプライドもなく誰からでも素直に教えを請うたり意見を聞き入れることができる。底抜けに無防備な振る舞いと、穏やかな目がひどく印象的だが、なぜか恋愛はいつも「いい人」で終わってしまう。ファッションには縁がない。
円とは以前、葛飾で起こった連続強盗事件の第4の被害者の友人として事情聴取をした際に初めて知り合い、円がふと洩らした一言が事件解決の糸口となったため、以降聡明な女性という印象を持っていたが、何度も関わるうちに恋心を抱くようになり、〈至福の園〉の事件解決後、一夜を共にし付き合うようになる。

 

篠田あやみ(しのだ・あやみ);内藤理沙

円の大学の先輩。葛城のことを気に入っており、会うたびに色っぽい視線を送ってくる。実は、苦学生で、いろいろなアルバイトに励んでいる。

 

釘宮(くぎみや)

警視庁警備部長。

 

財部 和人(たからべ かずと)

警視庁捜査一課管理官。35歳。父親は警視庁総務部長を務めており、その人情肌を受け継いだのか、本人もキャリアでありながら現場の意見を尊重し、捜査員に接する態度も評判が良い。釘宮はかつての上司。理知的な顔立ちをしている。

 

津村(つむら)

警視庁捜査一課課長。財部の直属の部下。

 

三枝 光範(さえぐさ みつのり)

円の両親を轢いたとして逮捕された男。当時まだ警察官2年目の24歳だった。
現在は本所署強行犯係勤務。馬鹿がつくほど真面目で謹厳実直を絵にかいたような男で、人望はあるが野望はなく、徳はあるが毒がないといういわゆる“イイ奴”だったが、現在は希望をなくし、枯れたような印象を人に与えるようになっている。

 

犬養(いぬかい)

警視庁捜査一課の刑事。葛城の先輩で年齢は5つ差。三十路ですでに3回結婚している。葛城をからかうことも多いが、何かといつも気にかけ、どんな悩みを打ち明けても笑いながら適切な助言をしてくれる懐の深い頼れる先輩。若い女の子の涙は苦手。所轄時代、三枝と一緒に働いていたことがある。

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《あらすじ》

第1話あらすじ

「第1話ゲスト;柳沢慎吾、五代高之、温水洋一、田中健」

高遠寺円(岡田結実)は、東京は世田谷区成城の厳かな洋館に祖母の静(草笛光子)と二人で暮らす法学部生。元裁判官の静とは毎朝、その日のニュースで熱い議論を交わすことが日課となっている。この日のテーマは「正義」。まだまだ修行中の身の円は静に余裕でやり込められるが、大学の退屈な講義より静の“白熱教室”はずっと有意義。それよりもさらに円が求めているのは実地訓練だったが、そのチャンスがやって来る!

横浜埠頭で殺人事件が発生。被害者の久世達也、容疑者の椿山道雄(五代高之)はともに神奈川県警の警察官で、二人は組織犯罪対策課内で敵対する関係だった。円は以前、大学構内で発生した連続窃盗事件の真犯人を突き止め、危うく誤認逮捕から救った警視庁捜査一課刑事の葛城公彦(要潤)から、この事件の情報を入手。葛城にとって元上司の椿山は、「正義感にあふれる人」だったという。

逮捕後も一貫して無実を主張する椿山の力になりたいと考える葛城に、円は「正義って何ですか?」と問いかけてみる。その返事に心を動かされた円は、葛城が感じた椿山の「正義」を信じると決意。戸惑う葛城の手を取り、無実を証明しようと捜査の現場へと飛び出していく…!

第2話あらすじ

「第2話ゲスト;大後寿々花、茅島成美、高杉亘、鳥居みゆき、なべやかん」

法学部の2年生・高遠寺円(岡田結実)のもとに、警視庁捜査一課刑事の葛城公彦(要潤)から「折り入って相談したいことがある」というメールが届く。ひとり暮らしの高齢女性・朝倉喜美代(茅島成美)が自宅で死体となって見つかったのだが、第一発見者である孫娘・美緒(大後寿々花)が号泣しっぱなしで事情聴取ができず、同世代の円なら彼女から話を引き出せるのではないかと考えたのだ。両親が事故死した後、祖母の養女となったという美緒はまったく同じ境遇の円に対して心を開き、少しずつ状況を語りはじめる…。

調べを進めるうち、喜美代には5億円もの資産があることが判明。さらに事件当日、喜美代は大好きなド派手ファッションに身を包んで代官山に繰り出しており、そのファッションゆえ多数の人物が彼女の姿を記憶していたことも明らかになった。さらに、喜美代の長男・健郎(高杉亘)や長女の洋絵(鳥居みゆき)が、被害者である母を恨んでいたことがわかり…!?

 

【感想や評価は?】

 

 

(・x・ ).o0ココに載せている以外の感想を見ても「最後のオチが最高だった!」とか「意外すぎた」とか「いくらなんでもそりゃないわー」などと書いている人が多かったです☆

 

 

ゲストも柳沢慎吾や温水洋一、鳥居みゆきやなべやかんなどなかなか濃いメンバーが揃っているので笑えることは間違いないかと思います(笑)放送されるのを楽しみにしておきましょう♪

 

 

おわり(*´∀`*)

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