砂の塔最終回ネタバレ!原作の結末は犯人が捕まり幸せな家庭が戻ってくる?

 

こんにちわ!あやぱんですヽ(^o^)丿

 

今日は朝から昨日の夕御飯の
あまりのグリーンカレーを
食べました!
朝から重いかな~??
って思ったけど
意外とぺろりと食べられました♪

 

 

そして今はルイボスティーを
朝から仕込んだので
のんびりお茶タイム♪♪♪

こんな日がいつまでも続けば
いいのにな~って心から
思いました(*/∇\*))))))

 

 

そんなうちが今日書くのは
さっきYahooニュースで
流れてきた新しいドラマのお話♪

 

 

タイトルは「砂の塔」
菅野美穂は“最凶の隣人”
から家族を守る2児の
母親という役どころだそうです!

 

 

へェーーー((∀(∀)∀))
なんだか嫌な感じがするな~
菅野美穂が辛い役を
しそうな気がする、、、(;_q)

 

 

ということで「砂の塔」が
どんな話なのかあらすじや
キャスト相関図、
そして最終回まで
全部うちの小言を入れつつ
語りたいと思います♪

 

 

【キャスト相関図は??】

 

キャストは今のところ
菅野美穂演じる
主人公・高野亜紀
だけみたいですね!!

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役柄は明るく屈託のない
笑顔を持ち、家族のために
一生懸命な専業主婦。
しかし慣れない
タワーマンションの生活で、
タワマン主婦たちの
“上から目線”や
“普通じゃない常識”に
翻弄されてしまうことも。
穏やかな会社員の夫、
優しい高校生の長男、
照れ屋の幼稚園児の
長女という4人家族。

 

つつましいながらも
互いを思いあう家族とともに
幸せに暮らしていたが、
転居してきた
タワーマンションで
出会った謎の隣人の存在が、
隠されていた家族の
ホコロビの傷を広げていく…。

 

本人のコメントがあったので
載せときます(*^^)v

 

菅野さんは「素敵なタワーマンションの中で起こっているサスペンスですが、追い込まれていく人間の滑稽なさまが描かれています」といい、「端から見ていると笑ってしまうような話が盛り込まれていて、すごく面白くて引き込まれました。この先、どういう展開になっていくのだろうと、私自身も楽しみ」とコメントしている。

 

 

(・x・ ).o0「端から見ていると
笑ってしまうような話」って
書いてあるけどこの次に
書いてあるあらすじを

読む限りそうとは
思えないけどな~w
でもそれなら少し気軽な
気持ちで見られるかもしれんね♪

 

追記9月26日

 

  • 生方航平:岩田剛典(EXILE / 三代目J Soul Brothers)
  • 阿相寛子:横山めぐみ
  • 橋口梨乃:堀内敬子
  • 尾野綾香:ホラン千秋
  • 津久井琢己:上杉柊平
  • 柳 汐里:音月 桂
  • 猪瀬伸二:木村祐一
  • 高野和樹:佐野勇斗
  • 橋口成美:川津明日香
  • 高野そら:稲垣来泉
  • 荒又秀実:光石研
  • 三田久美子:烏丸せつこ
  • 阿相武文:津田寛治
  • 高野健一:田中直樹(ココリコ)
  • 佐々木弓子:松嶋菜々子

 

 

【あらすじは??】

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憧れのタワーマンションに
引っ越してきた平凡な家族。
誰もが憧れるきらびやかで
豪華な建物と、
高いセキュリティを誇る
その塔には、思いもよらない
「影」があった―

菅野美穂が演じる主人公は、
平凡だが幸せな主婦。
家族で憧れのタワーマンションに
引っ越し、新生活を
はじめた矢先、
不気味で恐ろしい隣人と
出会う。

 

 

その隣人は、タワーマンションに
住む主婦たちの“プライド”や
“虚栄心”“嫉妬”など、
闇の感情を巧みにあやつり、
主人公をマンション内で
孤立させ、主人公一家に
崩壊をもたらすため、
緻密なシナリオで
追い詰めていく。

 

 

一方、世間を騒がす
連続誘拐事件が勃発。
警察を嘲笑うように、
静かな犯行が重ねられていく。

 

失踪現場に残されているのは、
とある一輪の花…
誘拐事件の犯人像と、
不気味な隣人との間に
見え隠れする怪しい共通点。
張り巡らされた伏線と、
謎が謎を呼ぶ急展開の連続。
果たして平凡な主婦である
主人公は家族を守れるのか!?

 

(・x・ ).o0公式ホームページ
見てみたらプラス
「強制ハロウィン」
「地獄のランチ」
「フロア差別」とかまで
書いてあったからね。。。
恐ろしいー(>_<)
でも本当にこんなことが
あってたらどんな気持ち
なんやろうね~念願の
マイホームやし、高いから
「はい!売りに出して
引っ越しします!」とか
言えるもんじゃないからね~
耐えるしかないっていう
現実なんやろうけど
ノイローゼになりそうやね。。。

さっきの菅野美穂のコメントからは
考えられないようなことが
起きそうな予感がするけど
どうなんやろうねー、、、

 

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【最終回ネタバレ!原作の結末は犯人が捕まり幸せな家庭が戻ってくる?】

 

 

今回のドラマの最終回に
ついて調べてみたところ
なんと原作はありませんでした。

 

 

がーーんil||li(つд-。)il||li
まさかのオリジナルストーリー
ちぇっ!つまんないの~www
まあでもわからないからこそ
おもしろいっていうのも
あるんだけどね♪

 

追記11月11日

砂の塔弓子の真の目的は?パパとの関係や過去の殺人とは何? 

 

今回の脚本は「アリスの棘」
などの池田奈津子さん
オリジナルで描くそうです!

 

 

(・x・ ).o0「アリスの棘」って
なんか聞いたことある気がする!

でもドラマ見たことないし、
脚本家の「池田奈津子」って
言う名前も全く聞いたことないので
どんな人なのか調べてみましょう♪

 

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池田奈津子さんは
『TBS連ドラ・
シナリオ大賞』出身の
脚本家で入賞したのが
「2009年」

 

 

それからの脚本は

 

クローン ベイビー(2010)

桜蘭高校ホスト部 (2011)

映画 桜蘭高校ホスト部 (2012)

黒の女教師 (2012)

アリスの棘 (2014)

福岡恋愛白書10 十回目の鈴が鳴るとき (2015)

アルジャーノンに花束を (2015)

福岡恋愛白書11 キミと見る景色 (2016)

 

と売れっ子の脚本家さんです!

いつ注目されたかというと
上野樹里が主演を務めたドラマ
「アリスの棘」

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アリスの棘の視聴率は

1話:14.2%

2話:11.9%

3話:11.9%

4話:11.3%

5話:9.5%

6話:9.0%

7話:11.5%

8話:9.4%

9話:9.5%

最終回12.0%!

 

平均視聴率が11.11%

 

だったそうです!

 

どんな話だったかというと

 

『アリスの棘』は、医療ミスで父を亡くした主人公が、当時の担当であった悪徳医師に復讐をする医療サスペンスだ。新人外科医・水野明日美(上野樹里)は、新人医師として聖林大学付属病院に入り込み、父の死につながった医療ミスを隠蔽した医師らに次々と復讐する。

第10話では、明日美(上野樹里)の父を死に追いやった真の黒幕が、明日美の養父の水野和史(中村梅雀)と判明。有馬教授(國村隼)に脅されてのことだった。明日美は西門と共に真犯人と対峙し、西門が復讐を果たすために手を下そうとするが、和史は「明日美を殺人犯にしたくない」と自殺を希望。明日美は天を仰ぎ、「お父さん、もう終わりにするね」とつぶやくと、水野に歩み寄り、「死なせない。もう誰も傷つけたくない。もう誰も失いたくない」と抱きしめる…というストーリーだった。

 

(・x・ ).o0そういえばうち
のだめカンタービレのイメージが
強すぎて上野樹里が怖いって
思って見なかったんだった~

でも視聴率みたら途中から
落ちてったものの
最終的には平均視聴率が
11.11%と10%を超えてるって
すごいことよね(^^♪

 

 

となると今回の「砂の塔」
視聴率も期待していいかも
しれんね(☆∀☆)

 

 

それで「砂の塔」の最終回は
あくまでもここからはうちの
予想ですが!!!
なんだかんだ途中
「強制ハロウィン」
「地獄のランチ」
「フロア差別」

いろんなことがあるけど
犯人である隣人は無事警察に
捕まり、実は隣人に踊らされてたって
いうことが主人公、そして
家族、あとマンションの住民も
気づいて今までのことは無しに
しようっていうハッピーエンドで
終わるんじゃないかな??

 

 

こればっかりは始ってみないと
わからないけど予想するのも
けっこうたのしい(*゚v゚*)

 

 ドラマの高橋正尚プロデューサーは「女優界の日本代表ともいえる菅野美穂さんが満を持して復帰する舞台として、オリンピックのようにスケールが大きく、金曜ドラマの歴史に残る作品になるはず」といい「“最凶の隣人”をはじめとしたキャスト陣においても、かつてない豪華俳優陣が集結する予定。まさにオールスター・ドリームチームによる、他に類を見ない“ワンランク上のサスペンス”を皆様にお届けすることをお約束します」とメッセージを寄せている。

 

(・x・ ).o0プロデューサーが
かつてない豪華俳優陣が
集結する予定。まさに
オールスター・
ドリームチームによる、
他に類を見ない“ワンランク上
のサスペンス”って言うくらいやけん
期待していいんやろうね(☆∀☆)

 

 

砂の塔過去の秘密って何?あきとこうへいの関係ネタバレ!今後はどうなる?

砂の塔黄色いカーネーションの意味や事件の犯人は誰?結末ネタバレあり!

 

ということで追加キャストなど
いろんなことが
ちょっとずつ分かってくると
思うのでその都度追記
していきたいと思います♪

 

追記♪

内容はこちら♪

①地獄のランチ
・一回5000円
・回避すると業火で焼かれる。
・右にいっても左にいってもつらい。

 

(・x・ ).o05000円のランチとか
あり得ないやろう~
500円の間違いじゃなくて?w
5000円って普通ディナーだよ?
それもいいコースのやつ!!
それがランチとかやばすぎるね!
②強制ハロウィン
・マンション住民強制参加
・空気読まないと大変な事に。
・お金がかかる
・仮装はボスママより目立っては
いけない。さじ加減が難しい。

 

(・x・ ).o0お金はかかるし、
仮装はボスママより目立っては
いけないとかめんどくさっ!
どうにか欠席しようとか
思うよね~il||li(つд-。)il||li
でも強制っていうのが
ネックやね。。。
③フロア差別
・低層階に行くエレベーターと
高層階に行くエレベーターは別。

 

(・x・ ).o0ホテルとか
オフィスビルならわかるけど
マンションなのにそんなこと
あるんやね~(ΘωΘ)σ
福岡は福岡空港が近いから
高い建物を建てちゃいけない
決まりがあるからそんな
エレベーターが違うところとか
見たことないもんね。。。
やっぱり都心はすごいねー!!

 

 

最凶の隣人こと犯人やけど
この菅野美穂の
「蜘蛛のような蝶のような
そういう隣人がいる」って
言ってるってことは
「女」なんじゃない??
男の人を蜘蛛は分かっても
蝶とは言わない気がする!
そして巧みに操ってたってことは
きっとボスママだったりして!
これは気になるワード
いっぱいでしたね!!

 

 

これはまだまだ調べがいが
ありそうだ♪
また気になったことがあったら
どんどん書いていきたいと
思います!

 

追記10月15日

 

1話のあらすじ♪

 

平凡ながらも家族仲よく暮らしてきた主婦、高野亜紀(菅野美穂)は、家族で憧れのタワーマンションに引っ越してきた。
豪華ホテルのようなマンションでの新たな生活にウキウキする一家だったが、それも束の間…
そこに住むセレブ主婦たちが作った『タワマンルール』に、亜紀はア然としてしまう。
◇“何階に住んでいるか”によってエレベーターの場所まで違い、小学生同士でさえも低層階の住人が高層階の人々に見下されてしまうという「フロア差別」。
◇一回5000円!高額すぎるが、参加しないと村八分にされてしまうという「地獄のランチ」。
◇“子ども達の成長のために”という名目ながら、実は母親たちの“見栄の展示会”である「強制ハロウィン」。
他にも「ゴミ出しにも正装」「園バスは学費の順に並ぶ」などなど、外部から見るとどう考えても“変”なローカルルールに、皆が縛られているのだ。

プライドや虚栄心にまみれたタワマン主婦たちに振り回されつつ、子ども達がこの新たな環境で浮いてしまわないために、必死で馴染もうとする亜紀。

ママ友たちの勧めにより、とある体操教室を見学に行く亜紀。そこで、かつて隣に住んでいた年下の幼馴染・生方航平に再会する。
優しいコーチとして子ども達からの人気も絶大で、なおかつタワマン主婦の頂点に君臨するボスママ・寛子(横山めぐみ)が見え見えの色目を使っている中、実は亜紀にも他人には語れない“生方との秘密”があった。

そんな中、亜紀は上の階に引っ越してきたばかりだという佐々木弓子(松嶋菜々子)と出会う。夫は海外赴任で子供はいなく、自宅でフラワーアレンジメント教室を開いている本物のセレブ。優雅で上品な容姿にもかかわらず、全く偉ぶることのない彼女に惹かれ、亜紀は弓子に心を許し、幼い娘・そらを連れて弓子の家を訪ねるようになる。本音で話せる唯一の友人ができて喜ぶ亜紀。

その頃、連続幼児失踪事件=通称「ハーメルン事件」が世間を騒がしていた。警察の捜査を嘲笑うように次々と幼児が失踪していくが、誘拐犯の手がかりは一切見つからない。ただ一つ、失踪現場に必ず残されている一輪の花=黄色いカーネーションを除いては…
その花には一体、どんな意味があるのか…?

警察の捜査が行き詰まる中、ベテラン刑事・荒又(光石研)は失踪した子の親たちの裏事情を知る中で、ある推理に辿り着く。
「犯人は、子育てをおろそかにしていた母親の子どもを狙ってるんじゃないのか…つまり犯人の狙いは、『愚かな母親たちへの断罪』!?」

豪華な衣装をまとい、すました笑顔を浮かべているタワマンの母親たち。
しかし彼女たちにはそれぞれに、人には言えない秘密があった。
そしてそれは、亜紀にさえも…

公式ホームページ引用

(・x・ ).o0一話からびっくり
するような内容やったね~
最後の松嶋菜々子とか
めっちゃこわい~~(@_@;)
あんな風に監視されてるなんて
わかったら怖いよね。。。
あんなにきれいな花なのに~
でも先が気になるのがまた
なんとも面白い♪また来週も
楽しみにしとこう(*゚v゚*)

 

 

追記10月22日

2話のあらすじ♪

 

高野亜紀(菅野美穂)は、憧れのタワーマンションでの生活をスタートさせたものの、タワマン主婦独特の奇妙な『ルール』や『ヒエラルキー』に馴染めず、ストレスを抱え悩んでいた。
唯一心を許せるのは、一つ上の階でフラワーアレンジメント教室を開く優しい隣人・佐々木弓子(松嶋菜々子)だけ。だが、弓子は秘かにマンション中の監視カメラをハッキングし、大量のモニターを置いた自宅の一室で監視を繰り返している、謎の女だった。

一方、幼児が次々に誘拐される“ハーメルン事件”はさらに続いていた。
“狙われるのは子育てをおろそかにする母親”だという報道を聞いた亜紀は、「犯人が理解できない」と弓子に話す。弓子は、冗談めかしながらも「犯人の気持ちが少しわかる」と口にする。弓子にすっかり打ち解けた亜紀だったが、彼女の隠された姿にはまだ気付いていない…。

 

一方、亜紀の夫でケータリング会社に勤める健一(田中直樹)は会社での成績不振に悩んでいた。そんな折、マンションのバーで偶然出会ったのが阿相武文(津田寛治)。彼はイベント会社を経営する社長であり、マンションの50階に住むセレブ主婦のボス・寛子(横山めぐみ)の夫なのであった。健一は武文との出会いにビジネスチャンスを感じる。

ボスママ・寛子の強引な押し付けと、夫・健一が「阿相から仕事を得るため」という懇願によって、妊婦を祝うパーティー“ベビーシャワー”の幹事を引き受けることに。
“ジャグジーでフロシャン”“ダイパーケーキ”など聞いたこともない内容に呆れつつ、あまりの作業量の多さにプライベートの時間はすべて準備に忙殺され、心が折れそうになる亜紀。だが、会社での成績挽回のために、そのパーティーで自社のケータリング食品を売り込みたい健一は、「もっと頑張れ」と空気を読まない。
そんな亜紀のもとを、古い幼馴染で今は体操教室のコーチをしている生方航平(岩田剛典)が訪ねてくる。
生方の優しい言葉に思わずホッとして、笑顔を見せる亜紀だったが…
そんな二人を遠くから見つめる目があることに、亜紀は気付かない――

公式ホームページ引用

 

(・x・ ).o0プライベートに仕事
持ち込まれたら誰でも
奥さんは怒るよね~
それもママ友と仲良くすればいいだけ!
なんてなんて無責任な<`ヘ´>
あの台詞にはかなり
カチンと来たね<(`^´)>
それも煙草を捨ててたのは
最上階の旦那やし!!
考えただけでイラッとするわ(ーー;)

 

 

追記10月29日

 

亜紀(菅野美穂)と生方(岩田剛典)が幼馴染であり、亜紀は彼の初恋の人であるという事を、寛子(横山めぐみ)に密告していたのは弓子(松嶋菜々子)だった――。お気に入りの生方を取られた気分の寛子は、嫉妬の炎をメラメラと燃やし『簀巻きにして東京湾に沈めてやりたいわ』と巻き寿司を握り潰す。
寛子は腹いせに、亜紀にハロウィンイベントを手伝わせた上で失敗させ、赤っ恥をかかせるべく悪巧み。女同士のイザコザにウンザリする亜紀だが、その背後で優しい隣人の弓子が糸を引いている事など知るよしもない。
ハロウィンの準備で悪戦苦闘する亜紀を見かねた生方は、亜紀を手伝うようになる。いつしか打ち解けていく二人の姿を、妖しく見つめる弓子。
ひそかに亜紀の娘のそら(稲垣来泉)と和樹(佐野勇斗)に近づいていく――
一方、警察は湾岸エリアで『愚かな母親に罰を!』というハーメルン誘拐犯の声明ともとれる落書きを発見。刑事の荒又(光石研)は、大群衆が仮装して参加する湾岸エリアのハロウィン仮装パレードにまぎれ、同じように仮装をした犯人が現れたら、誘拐を防ぐことは可能なのか…と戦慄する。

厳戒態勢の中パレードが始まり、街を仮装した人々が埋め尽くす。そんな折、生方が窮地に陥ったことを知った亜紀は、止むにやまれずそらを友人にまかせ、パレードを離れる。それを狙いすました様に現れる不審な影――不気味な“仮面の男”が亜紀の幼い娘・そらを連れ去る!必死に探す亜紀だが、仮装した群衆にまぎれ全く手がかりは見つからない!
その頃――そらを連れさった男が向かった先に現れた弓子!その微笑の奥に秘められた恐るべき計算とは…
誘拐犯の黒い牙!明かされる謎の真相!怒涛の第3話は早くも第一章クライマックス!

公式ホームページ引用

(・x・ ).o0これはなんとも
言えなかった回やったね~
なんだか最初から最後まで
いらっとした<(`^´)>
でも最初らへんのハロウィンの
主催者の人が協力してくれたり
岩ちゃんが協力してくれたの
嬉しかったのにね~(@_@;)
でもあの颯爽と手伝ってくれたの
まぢかっこよかったよね(^^♪
チャリ乗ってるのとかいいよね!

 

それで探してみたら
見つけた~(☆∀☆)
意外と高いことにビックリ!!
ママチャリくらいかな~?と
おもったけどさすがテレビに
使われるだけあって
そんなことなかったねwww

 

 

 

追記11月5日

 

ハロウィンイベントのために編集したVTRに、全く身に覚えのない梨乃(堀内敬子)の学歴詐称映像を加えられてしまった亜紀(菅野美穂)。そのせいで “ウソの粉をまき散らす蛾”とボスママ寛子(横山めぐみ)にこき下ろされてしまう。誰かの悪意を感じ始めるが、それが隣人・弓子(松嶋菜々子)の仕業だとは気づいていない。娘のそら(稲垣来泉)は仲間はずれにあい、息子の和樹(佐野勇斗)は亜紀に失望する。家族が少しずつバラバラになっていく中で、弓子はそらに巧みに近づきはじめる。不自然なほど弓子になついていくそらに、一抹の不安を感じる亜紀。

一方生方(岩田剛典)は亜紀の力になろうと尽力する。世界中が敵になっても亜紀さんの味方だから…そう語る生方の優しさは、亜紀の折れそうな心の支えとなっていく。だが亜紀と生方との関係に疑いを持ちはじめた和樹は、しだいに不審な動きを見せはじめ…。

一方、警察ではハーメルン事件に急展開。湾岸地区で失踪した新たな被害者の子どもに『ナイショのおともだち』がいたことが判明。さらにその子供は自分の意志で忽然と姿を消したことがわかる。“魔法の笛”を吹くように子供の心をあやつる犯人は一体何者なのか…?刑事の荒又(光石研)はタワーマンションのどこかに犯人が潜んでいるのではないかと危惧しはじめる。
その頃そらは、一人で弓子の自宅に通うようになっていた。そして監視モニターの並ぶ“秘密の部屋”の扉をあけてしまう!何台ものモニターに映し出される部屋の映像。驚くそらに弓子は、ここは入っちゃいけないお部屋なのよ、とそと首元へ両手をはわせはじめ…はりめぐらされた狡猾な罠…ついに見えてくる弓子の裏の顔!彼女の本当の狙いとは…?亜紀はそらを救えるのか?驚天動地の弓子劇場・第二幕開演!!

公式ホームページ引用

 

(・x・ ).o0これは怖いわ~
どうやって弓子の家まで
一人で行ったんかね~
そしてまたそんなときに
かかってくる岩ちゃんの存在が。
そらちゃん可愛そうやし、
お兄ちゃんも可愛そうやし。
なんだかどんどん追い詰められる
菅野美穂がかわいそうで
仕方なくなってきた(@_@;)
でも第2章がまたある意味
楽しみになってきたね!

 

おわり♪

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