校閲ガール最終回ネタバレ!小説とドラマの結末が違う?河野悦子が結婚?

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こんにちわ!あやぱんですヽ(^o^)丿

 

ただいまオリンピックに
沸いているあやぱんです!
さっきまで試合してた
卓球の福原愛は負けちゃいましたね↓
せっかく同じ歳だから
応援してたのに
北朝鮮なんかに負けるなんて、、、
悔しいーてか超ムカつく<(`^´)>

 

 

でも次は団体でこの
悔しさを晴らしてもらいましょう!

 

そして今あってるのは
女子バレーボール!!!
なんたって相手は開催国の
ブラジル!!!
アウェイ感ハンパない
やろうな~、、、
大丈夫か心配です。。。
でもそんな中でも応援
頑張りたいと思いますo(*’▽’*)/☆゚’

 

 

そんな中うちが今日書くのは
さっきニュースで入ってきた
「地味にスゴイ! 校閲ガール・
河野悦子」

 

 

なんと石原さとみが主演
(♡∀♡)
めっちゃやば~~(☆∀☆)

 

 

ということでどんなあらすじか
キャストや最終回まで
気になること全部
うちの小言を入れつつ
語りたいと思います♪

 

 

【キャスト相関図紹介♪】

 

 

今発表されてるのは
石原さとみのみ!!

 

河野悦子:石原さとみ

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本作の主人公。
スーパーポジティブな
性格でいつでも直球勝負。
ファッション編集者になるのが
夢で出版社に入社したが、
配属先は地味な校閲部。
しかし、夢を諦めることなく
校閲という仕事に真っ向から
向かっていく。

 

本人のコメントがあったので
載せときます(*^^)v

 

ハケンの品格や働きマンなど、とても好きで観ていたドラマの放送枠で同じ職業もので主演させていただける事を嬉しく思います!校閲というお仕事は、紐解いていくと私自身とも密接に関わりがあることを知りました。撮影までに実際に、校閲のお仕事をされている方とお会いして色々と教えていただき、また、ファッション大好き女子として、秋冬ファッションも勉強していきたいと思います!10月期・水曜10時から、地味なんだけど世のため人のためになっているお仕事をされている皆さんを応援できるドラマになるよう頑張りたいと思います!華やかなファッションとピリッと効いた毒舌な会話劇と、真剣に仕事に打ち込む河野悦子を楽しみにしていただけたら嬉しいです♡

 

(・x・ ).o0またおしゃれな
石原さとみが
見られうやねo(*’▽’*)/☆゚’
これはファッションも
要チェックしとかないと♪

 

【あらすじは??】

 

 

ファッションにしか
興味がない河野悦子が、
ファッション誌の編集者となること
を夢見て、出版社に入社!

 

しかし、『こうのえつこ』→『こうえつ』
だからと言う理由で、
採用配属された先はなんと校閲部!

 

 

(・x・ ).o0なんという
配属理由なんや!!
今時こんなところ
ないやろうね~www
でもファッション誌を
目指したのに校閲やったら
相当テンション下がる
やろうね、、、w

 

 

校閲と言う仕事は、
文書や原稿などの誤りや
不備な点を調べ、検討し、
訂正したり校正したりする
仕事です!

 

 

編集者から“ゲラ”と呼ばれる
途中段階の原稿を預かった校閲者は、
それらを深く読み込み、
間違いや矛盾、疑問点を指摘する
んだそうです!

 

地味で一見簡単そうに聴こえますが、
かなり難しい仕事ですね!

 

校閲部に興味が無い河野悦子は
ファッション部への異動
を夢見て、口は悪いですが
一つ一つの仕事を完璧にこなそう
という思います!!

 

 

(・x・ ).o0校閲部の仕事って
どんなものなのか
昨日の家売るオンナで
説明してたけど
今回のドラマがあるからこそ
昨日の話があったんやろうね!

 

 

校閲部では、ミステリー作家の
夫婦問題に巻きこまれたり、
ちょっとした事件が次々と起こり、
持ち前の記憶力や嗅覚で
作家にまつわる事件を解決したり、
イケメンの覆面作家とおつきあい
することになったりと、
ミステリーと恋愛小説をミックス
した感じの物語♪

 

 

(・x・ ).o0まさかのこんな
話しに恋のお相手が
出てくるじゃないですか~♪
これは楽しみでしょうがない!
覆面作家についても
調べてみよう(#^.^#)

 

 

【最終回ネタバレ!】

 

まだ話が小説でも
終わってないみたいなので
予想を書いておきます!!

 

 

理想とする仕事と
現実のギャップに悩みながらも、
独自のスタンスで校閲の仕事
に打ち込んでいく悦子は、
次第に校閲という仕事の魅力
に気付いていきます!
自分が与えられた仕事を
がむしゃらにこなし、
次第に周りにも影響を与え
いつしかその仕事にやりがいを感じる!

 

地味だけど、
世のため人のためになっている
お仕事があるんだ!!
と感じるようになる!

 

 

そして恋のお相手
覆面作家といい感じに
なるのでは!?

 

 

現段階ではこういう風に
なるのではないかと予想
しています(*^^)v

 

 

ただここで面白くなって
きそうなのがこの脚本を
担当するのがなんと!!
うちの大好きな
「WATER BOYS」を
書いた中谷まゆみさんなんです!

 

 

( ゚Д゚ノノ”☆パチパチパチパチ
WATER BOYSとかめっちゃ
なつかしい~~(゚∀゚人)
大好きでDVDに落として
何回も見よったな~(♡∀♡)

 

 

それもこの中谷なゆみさんは
WATER BOYSのほかにも
ラスト♡シンデレラや
ディア・シスター
書いている人でした(*゚v゚*)

 

 

(;゚Д゚)(゚Д゚;(゚Д゚;)ナ、ナンダッテー!!
全く知らなかった~!!!
ディア・シスターもけっこう
話題になったもんね!!
これは高視聴率期待
出来るかもしれんね(^^)/

 

 

そしてこの「地味にスゴイ!
校閲ガール・河野悦子」には
もともと原作があって
宮木あや子さんが書いた
「校閲ガール」というのが
元のお話しになるみたいです!

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この「校閲ガール」
現在①校閲ガール
校閲ガールア・ラ・モード
③校閲ガールトルネード

出版されています(*^^)v

 

校閲ガールには原作があります!

それがこれ!↓

 

原作が気になる方は
こちらをどうぞ(✪▽✪)
立ち読み出来るかもしれませんよ♪

(^◇^)これは最新作で
もうすでに発売されて
すぐ話題になってましたよ(^^♪

 

 

ついでに著者の宮木あや子さんに
ついてもどんな人なのか
見てみましょう(*゚v゚*)

宮木あや子のwiki風プロフィール

名前:宮木あや子
(ペンネーム)

誕生日:1976年11月

出身地:神奈川県

最終学歴:大学卒業

趣味:服と靴を買うこと、
南国リゾート旅行

特技:スーツケースの
パッキング、アイロンかけ、
腕相撲が強い

好きな食べ物:とんかつ、
生湯葉、柿

食べられない物:牡蠣、臓物全般、
牛豚鶏以外の肉、干ししいたけ、
蕎麦

(・x・ ).o0この特技を
見る限りなかなか
面白そうですね~(☆∀☆)
特技にスーツケースの
パッキングと腕相撲が強いって
書く人ははじめてみました!
これだけでクスッて笑って
しまった!www

ちなみに経歴は

大学を卒業してから
小説家になるまでは
派遣社員をしていたそうです!

2006年3月 女による女のための
R-18文学賞応募作「花宵道中」の
受賞連絡をもらう!
2006年5月 小説新潮6月号掲載の
「薄羽蜉蝣」で小説家デビュー
2007年2月 デビュー単行本
『花宵道中』を新潮社から出版

花宵道中は映画になるほど
好評だったそうです!

(・x・ ).o0でも30歳で
作家デビューってすごいね!
うちが30歳やったら
確実に自分の夢なんて
諦めてるけどそれでも
描き続けたからこそ
今があるってことやねo(*’▽’*)/☆゚’

 

 

この原作の校閲ガールについて
読んだ人の感想が
あったのでこれも参考に
載せときます(*^^)v

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【感想まとめ♪】

 

 

①ファッションにしか興味がない女子が仕事や恋に奮闘するお話。校閲という仕事がどういうものかよく知らないまま読み始めたが、とても細かな作業で悦子のパワフルな性格とのギャップが面白かった。

 

②本に関わるお仕事はいろいろあるけど好きな本はチェックすることができず読み込んでしまうって校閲は切ない。 仕事として本を読むのは辛い部分もあるけどやっぱり好きだからこその世界。 悦子が幸人とうまくいきますように。

 

③ファッション雑誌の編集部を目指して出版社に入ったものの配属された先は校閲部!ファッション部への異動を夢見て持ち前の記憶力・嗅覚で作家にまつわる事件を解決するOL奮闘記。校閲という未知の世界を知ることができると思って手に取ったのですがムダ毛の処理が甘い類の女のわたしにはファッションの知識の方が目新しかったです笑。サバサバ、というよりバッサバッサ言葉で人を切っていく主人公。ここまで割り切っているといっそ潔い。さくさく読みました。

 

④働く女子のためのお仕事本。 やりたいことを仕事にできている人はどのくらいいるのだろう…でも自分の仕事をがむしゃらにこなし、周りにも影響を与える悦子はすごいなあと思いました。さらっと読めて勇気が出た!

 

 

⑤作家とともに何かと表に出やすい編集者と違って、校閲というポジションは基本的には作者との接触もなく日陰の存在とも言えるけど、なくてはならないまさしく縁の下の力持ちなお仕事なのだな、と思いました。いつかきっと憧れのファッション誌の編集に!な気持ちを持ちつつ日々校閲に勤しむ河野悦子と、彼女を取り巻く個性豊かな人たちとの日々の騒動が読んでいてとても楽しかったです。

 

 

(・x・ ).o0どの感想もとても
好印象で批判する意見が
無くてびっくりしました!
だいたいこういうのは
批判する人のコメントも
多いのにね!www

でもそれだけ面白いって
ことやねo(*’▽’*)/☆゚’

 

 

やっぱり最後に気になるのは
悦子のやね(♡∀♡)
そこんところも気にしながら
楽しんでみたいと思います♪

 

 

おわり♪

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