夏空のキャスト相関図とあらすじまとめ!ヒロインが広瀬すずの理由は?

うちが今日書くのは記念すべき朝ドラ100作目「なつぞら」について!

つい数日前に99作目の制作発表が行われてだれがヒロインになるのかな~?とか思っていたらもう100作目の脚本家とヒロインが発表されました!

おりす
99作目のヒロインが決まってないのに先に100作目が決まるという異例の発表(笑)正直朝ドラファンとしてはびっくり
おねずみ
ヒロインは超人気で忙しい広瀬すず!!!これだけ人気で忙しいのに大丈夫なのか?

ということで今回は記念すべき100作目の「夏空」についてキャストやあらすじ、そしてなぜヒロインが広瀬すずになったのかをうちの小言を入れつつ語りたいと思います!

★もくじ★

夏空のキャスト相関図紹介!北海道編

奥原なつ:広瀬すず・幼少期粟野沙莉


広瀬すずさん演じる奥原なつは戦争で両親を亡くし、兄妹とも別れて父の戦友に引き取られて北海道十勝にやってくることになります。

北海道で柴田家の人々とともに牧場を手伝ううちに徐々に持ち前の明るさを取り戻していきます。

高校を卒業して上京してからはアニメーターとして北海道の自然の中で培われた感性を発揮していきます。

実在モデル→奥山玲子さん

東映動画の女性アニメーター

奥原咲太郎(さいたろう):岡田将生・幼少期:渡邉蒼


ヒロインの歌やダンスが好きな陽気な兄を岡田将生さんが演じます。

咲太郎は両親を戦争で亡くしますが、妹たちの親代わりになろうと懸命に生き、笑顔を絶やさない青年です。

しかし、妹たちを預けて孤児院に入った後に行方不明になってしまいます。

 

奥原千遥(ちはる):幼少期・田中乃愛

なつと生き別れになった妹。親戚の家に預けられた後消息不明に。おとなになったなつと咲太郎は信哉に頼んで見つけてもらいますが・・・育ての親であるお母さんの親戚であるとしに辛く当たられていたため家出していました。

 

柴田剛男:藤木直人

主人公なつを引き取り育てる養父の柴田剛男。
なつの父とは戦友であり、どちらかが亡くなったときは互いの家族の面倒を見るという約束をします。

戦争でなつの両親が亡くなってしまい、約束を果たす為、なつを引き取り、妻の松嶋奈々子さん演じる富士子と富士子の父である草刈正雄さん演じる泰樹とともに、なつを育てます。
婿養子として柴田家に入ったため、泰樹には頭が上がらないという一面もあります。

柴田泰樹:草刈正雄


草刈正雄さんは今回、十勝のガンコじいさん柴田泰樹(しばたたいじゅ)を演じます。

18歳の時に、一人で十勝の荒れ地を切り開いて田圃を作ろうとしましたが、稲が根付かずに失敗してしまいます。
その後は酪農を始め、その情熱は周りが惹きつけられるほどのものでした。
男手一つで、松嶋菜々子さん演じる富士子を育て、広瀬すずさん演じる、なつのことも不憫に思いながらも、一切甘さを出さず、厳しく育てていきます。

参考人物→依田勉三

静岡からの移民団「晩成社」を率いた依田勉三さん

柴田富士子:松嶋菜々子


主人公のなつ(広瀬すずさん)が両親を亡くして北海道で出会う、育ての母です。

北海道十勝の柴田牧場でたくましく働く芯の強い女性で、ヒロインのなつを我が子同然に育てる心優しい性格です。牛乳やバターを使ったお菓子づくりや料理が得意な一面もあります。

父親役の泰樹(草刈正雄さん)にも負けない強い女性のようですね。夫婦役の剛男(藤木直人さん)との相性も良さそうです。

 

柴田照夫:清原翔・幼少期:岡島遼太郎

清原翔さん演じる柴田照男はヒロインの広瀬すずさん演じる奥原なつが過ごすことになる柴田牧場の長男。なつにとってはもう一人のお兄ちゃんです。

まじめで責任感が強いのですが、牛飼いの仕事は要領が悪くいつもなつに先を越されてしまいます。

草刈正雄さん演じる祖母の泰樹からなつとの結婚を勧められ、恋心が芽生えるのか本当に結婚することを密かに願います。

 

柴田夕見子:福地桃子・幼少期:荒川梨杏


なつと同じ年の長女。なつに初めはわだかまりを感じるものの、一緒に暮らしていく中で、お互いに悩みを打ち明けられる、本当の姉妹のようになっていきます。大嫌いだった牛乳も、なつのおかげで飲めるようになります。

甘やかされて育ったため、牧場の仕事も北海道も大嫌いで、生意気盛りのツンデレな女の子。何事も一生懸命ななつの影響をうけて少しずつ変わっていきます。

戸村悠吉:小林隆

泰樹の右腕的存在。貧しい開拓農家に生まれ、15歳の時に豪農に奉公に出されますが、泰樹の酪農をたまたま手伝いに来た時に、彼の情熱にひかれ、そのまま居座ります。やがては牛のことなら誰よりも詳しい存在に成長します。

穏やかで楽しい人物で、とても頼りになる男です。

戸村菊介:音尾琢真


悠吉の息子。独立して、いつか自分の土地で牧場を経営したいと思いますが、泰樹の牧場を大きくする夢にも魅力を感じています。

なつにとっては、頼りになる酪農の良き先生。のちに照男の後見役となり、柴田牧場の発展に大きく貢献します。

小畑雪之助:安田顕

父の代から帯広に和菓子屋を構えます。砂糖が統制品となる中、ビート(砂糖大根)を使ったアイデア商品をつくり、戦後の混乱を乗り切っていきます。

のちに泰樹のバターや牛乳を生かした創作菓子を開発、北海道有数の製菓メーカーへと発展させます。

実在モデル:小田豊次郎

戦後にたくさんのオリジナリティー溢れるお菓子を開発した「六花亭」の初代社長

小畑とよ:高畑淳子


菓子職人の先代の元に嫁ぎ、わがままな夫に苦労するうちに強い性格になります。

お年にもかかわらず、歯に衣を着せずとてもおしゃべりなばあさんで、常連客の泰樹にも毒舌を浴びせます。十勝のことなら何でも知っている、生き字引のような存在です。

小畑雪次郎:山田裕貴・幼少期:吉成翔太郎


お調子者で目立ちたがり屋。農業高校時代は演劇部にハマり、クラスメイトのなつを部活に誘います。卒業後は、日本一の菓子職人になるべく修業のため、なつと一緒に上京。一緒にいると気分が明るくなる、なつの大親友です。

 

山田天陽:吉沢亮・幼少期:荒井雄斗


画家志望の友人。小学生の頃なつに絵の書き方を教えたり、アメリカでブームになっていた「アニメ映画」の存在を教えてくれます。

実在モデル→神田日勝

ベニヤ板にペインティングナイフやコテで描く力強いタッチで馬の絵を描いたことで有名な神田日勝さんです。

山田正治:戸次重幸


戦争で家屋を失い、一家での北海道移住を決意します。政府にあてがわれた土地は荒れ地で、農業経験もほとんどなく、開墾は難航。郵便配達をして生活費を稼ぎます。

その後、泰樹たちの助けがあり、人並みの生活を送れるようになっていきます。

山田タミ:小林綾子

 

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#TEAMNACS #戸次重幸 #音尾琢真 #なつぞら 小林綾子様のブログにて画像アップされてました😆‼️

古川真沙美さん(@furumasa38)がシェアした投稿 –

正治の妻。近隣の農家を手伝い、そのアルバイト収入で家計を支えます。東京育ちのおっとりとした性格で、農業も苦手。同じ東京育ちのなつがお気に入りで、天陽を訪ねて遊びに来るとついつい話が弾んでしまいます。

小畑妙子:仙道敦子


帯広の菓子店「雪月」の店主・雪之助(安田 顕)の妻。おっとりしているように見えますが、気の強いとよ(高畑淳子)に対しても、さらっと意見を言うしっかり者です。しかも最近、とよに似てきたと言われ複雑な気持ちに…(笑)

柴田明美:平尾菜々花


柴田家の次女で、長女の夕見子(福地桃子さん)とは7つ違いの妹。自由に振る舞う姉・夕見子とは対照的に、いつでも家事を手伝うしっかり者です。物心がついたときから柴田家にいるなつ(広瀬すずさん)を、本当の姉のように慕っています。

居村良子:富田望生


女子学生が少ない十勝農業高校において、なつの仲良しなクラスメイト。いつでものんびりしていて、しっかり者のなつとは対照的な性格。なつが演劇部に誘われると、いっしょに入部しましたが(笑)

山田陽平:犬飼貴丈・幼少期:市村涼風

なつに絵を描くことを教えてくれた天陽(吉沢亮)の兄。彼自身も絵画の才能に恵まれ、貧しい農家の長男でありながらも奨学金を得て芸術大学で学びます。兄を探しに東京に出てきたなつに、漫画映画の世界を紹介する重要な役どころです。

倉田隆一:柄本佑


十勝農業高校の演劇部の顧問の先生。自ら脚本も書く、演劇にものすごい情熱を注ぐ熱い男です。理屈っぽい難しい発言が多く、なつを悩ませることもしばしばですが、その言葉がなつの問題解決のヒントとなります。

阿川弥市郎:中原丈雄


十勝の深い森に住み、木彫りの熊など民芸品をつくり、暮らしています。以前は東京に住んでいましたが、あることをきっかけに娘と一緒に十勝に移住してきました。吹雪のなかで倒れたなつを救い出したことがきっかけで、柴田家とも交流を深めていきます。

門倉努:板橋駿谷(いたばししゅんや)

十勝農業高校のなつの同級生。番長でなつが演劇部に入ったことを知って自分も入部すると言いだします。強引に役を奪いますが本番では固まってしまいます

キャスト東京編

岸川亜矢美:山口智子

伝説の劇場・ムーランルージュ新宿座の人気ダンサーとして一世を風靡しました。引退後は新宿の路地裏に、おでん屋「風車」を開き、女将として店を切り盛りします。豪傑で明るい人柄にひかれ、多くの常連客が店を訪れ、なつの兄・咲太郎の消息を知っているらしい。

前島光子・マダム:比嘉愛未

新宿に戦前から続くベーカリー兼カフェ・川村屋のオーナー。その風貌や存在自体に神秘的な雰囲気が漂い、周囲からは“マダム”と呼ばれています。芸術への見識が深く、才能ある若者たちの応援もしています。とある縁で、上京したなつの世話をすることになりますが・・・。

野上健也:近藤芳正

先代のころから川村屋に勤めるギャルソン。若いマダムの後見役で、店の経営を取り仕切ります。彼の言葉には常に皮肉とユーモアがあり、いつもニヤニヤと不吉な笑みを浮かべています。

茂木もぎ一貞かずさだ: リリー・フランキー

文化発信地・新宿のランドマークとも言える大型書店・角筈屋つのはずやの社長。女性とお酒とおもしろいことが大好きで、仕事を終えたあと、夜な夜な新宿界わいを歩き回ります。「川村屋」や「風車」もマダムや女将目当てで通っているとか。

カスミ:戸田恵子

伝説の劇場・ムーランルージュ新宿座の歌い手。劇場が閉鎖してからは、クラブ「メランコリー」で流行歌を歌い続ける圧倒的な歌声の持ち主です。亜矢美とは腐れ縁で、「風車」に通います。

亀山蘭子:鈴木杏樹

新劇ブームの中で生まれた劇団のひとつ「赤い星座」の看板女優。美貌や演技のわりに、なぜか人気はパッとせず、映画出演の機会にも恵まれません。あるとき、漫画映画に声で出演する仕事が巡ってきて、運命が変わります。

三橋佐知子:水谷果穂

疎開中に空襲で両親を亡くし、川村屋の喫茶ウエイトレスとして住み込みで働く、夢見る女の子。十勝から上京してきた、なつのルームメイトとして、東京・新宿暮らしの手ほどきをします。

川谷幸一:岡部たかし

なつの妹である千遥の育ての親。戦争のときに片足を失ってしまいます。千遥がいると思っていたら妻であるとしに辛く当たられていたため家出していました。

キャストアニメーション編(東洋動画スタジオ)

大杉満:角野卓造

東洋動画の親会社・東洋映画社長。アニメーションに未来を感じ、東洋一のアニメスタジオを設立、日本初の長編アニメーション制作に取り組みます。帯広の映画館で見た大杉社長からのメッセージ動画に、なつは心を動かされます。

仲努:井浦新

東洋動画アニメーターのリーダー、日本初の長編アニメーションの作画監督として活躍。穏やかな物腰で人望が厚く、かわいいキャラクターデザイン、繊細な表現を得意とし、みんなから師と仰がれます。“漫画映画”に純真な思いを抱くなつを気に入り、“アニメーション”の世界に誘います。

井戸原昇:小手伸也

仲とともに作画監督として、アニメーターたちをけん引するツートップのひとり。芸術家肌の仲とは対照的に、驚異的なスピードで上質な作画を仕上げる実務家肌。大柄な体格ながらも、繊細な心の持ち主で、個性派アニメーター集団をうまく束ねていってくれます。

大沢麻子:貫地谷しほり

美大を卒業後、東洋動画に入社したスゴ腕アニメーター。通称「マコ」。作画監督の仲をサポートし、現場をまとめます。クールに見えるが内面は熱く、誰に対しても物おじしない性格から、社内で孤立することも・・・。なつにとっては厳しい先輩です。

下山克也:川島明

元警察官という異色の経歴を持つアニメーター。ひょうきんで明るい性格で周りを楽しませるのが大好き。その一方、ディズニーアニメを独自に分析して、新しい動画表現を研究するという努力家です。後輩の面倒見が良く、なつの優しい先輩。

森田桃代:井原六花

通称「モモッチ」。高校卒業後、絵が好きという理由だけで、アニメーションのことは全く知らずに、東洋動画に入社します。セル画の彩色を担当しており、なつの親友となります。なつからアニメーションの面白さを教えられ、その魅力にとりつかれていきます。

坂場一久(さかばかずひさ):中川大志

東洋動画所属の監督見習い。絵は描けないが、アニメの知識は人一倍多く、企画力に優れ、思いもよらないストーリーを考えつきます。その一方で要領が悪く、無理難題を言って、アニメーターたちをいつも困らせてしまいます。なつも初めは苦手意識を感じますが・・・。

神地航也(かみじこうや):染谷将太

抜群の画力で入社したなつの後輩アニメーター。好きなことについて話すと止まらない情熱的な性格で、坂場とはいつも息が合います。新人ながらも歯に衣着せぬ物言いで周囲を圧倒し、既成概念にとらわれない発想でアニメ表現を革新していきます。

三村茜(みむらあかね):渡辺麻友

絵を描くのが大好きな、眼鏡をかけたおっとりとした女の子。漫画映画をよく知らず、東洋動画には見習いとして就職、次第にその面白さにひかれていきます。なつと一緒に社内試験を受け、繊細な絵が評価され、なつより一足先に合格し、正式にアニメーターとなります。

露木重彦(つゆきしげひこ):木下ほうか

東洋映画所属のベテラン映画監督。日本初の長編アニメーションの監督に起用されるものの、実写映画しか経験がなく、不慣れなアニメーションの世界に戸惑うばかり。アニメーターたちと時にぶつかり、時に協力して、プロジェクトの成功に尽力します。

ヒロインはなんで広瀬すずになったの?

 

うちは今回広瀬すずがヒロインになったのはズバリ記念すべき100作目だからだと考えます!

NHKにとって今のテレビ離れは死活問題だし、少しでもNHKとしての威厳を示すために人気絶頂で若者に絶大なる信頼がある広瀬すずにしたのかもしれません♪

 

広瀬すずさんは今回100作目のヒロインに選ばれたコメントがあったので紹介します。

「朝ドラはおねえちゃんがやっていて、大変そうだなと思っていて。(姉のアリスも)そう言っていて、朝の日常の一コマの中に自分が入るのは不思議な感じで、想像がつかないんですけど、みなさんにとってそういった存在になれたらと思う」

とコメントしていました!このコメントでお姉ちゃんが出てきたのはホント姉妹愛を感じてしまいました(笑)

おりす
めっちゃ仲がいいんやろうね♫
おねずみ
でも広瀬すずは主役やけんね!相当大変やろうけど頑張ってほしいね
追記♫

広瀬すずさんがなんでヒロインに選ばれたのか本当の理由がわかりました!

夏空の制作統括の磯智明さんがこんな風にコメントしていました!

キャスティングとは、めぐり合わせです。この方に演じていただきたいと思っても、タイミングが難しければ実現しません。しかも連続テレビ小説のヒロインは、年齢も大きな要因です。「戦災孤児」「北海道」「アニメーション」という3つのキーワードをもつ遠大な物語を、演技力とリアリティーをもって演じきれる女優は今、広瀬すずさんしかいないと当初から考えていました。こうして実現できたのは、まさにめぐり合わせ、としか言いようがありません。しかも、連続テレビ小説100作という節目が重なりました。
広瀬さんの実力は、まだ未知数です。これまで数々のヒロインが連続テレビ小説で才能を開花させたように、この作品を通して、さらなる飛躍を遂げると期待しています。日本中から、「なっちゃん」と呼ばれるくらい、作品に溶け込んで、愛されるといいなと思います。

おりす
やっぱりオーディションはなかったんやね!
おねずみ
でもオーディションがないことに対して賛否両論ありますが私は脚本家がこの人!と思って書いているならそれでいいと思うよ!

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《あらすじ》

1946(昭和21)年初夏、戦争が終わり、奥原なつ(9)は柴田剛男に連れられ、北海道・十勝にやって来た。戦災孤児のなつを受け入れた酪農一家・柴田家は、北陸からの開拓移民。剛男となつの父とは戦友で、もしもの時は、お互いの家族の面倒を見るという約束をしていた。

剛男の父・泰樹は偏屈者で知られていた。泰樹は、なつを厄介者と言いながらも内心、不憫に思っていた。子どもながらに覚悟を決めたなつは、牛馬の世話や乳絞りを懸命に手伝う。なつの頑張りに心を動かされた泰樹は、生きる術をとことんたたき込む。なつも天真爛漫な子どもらしさを取り戻していく。

やがて、なつはすてきな馬の絵を描く少年・山田天陽と出会う。天陽から当時、アメリカではやっていた漫画映画の魅力を教えられ、“絵が動く”夢のような世界があるのかと感動する。

高校生になり、なつは天陽の影響で、絵を描く仕事に夢を持ち始めていた。そんな折、生き別れていた兄が東京で働いていると知らされ…。なつに旅立ちの日が近づいていた──。

おりす
戦争後の話みたいやね~!なんかこのあらすじを読んだら子役は無しで広瀬すずが最初から演じていきそうな内容
おねずみ
内容は「アニメーション」原作はなしみたいだしどんな感じになるのかまだ想像つかないね!でも面白そうな予感!
追記♪

詳しいあらすじが発表されました!私は子役時代はないと思っていたのですがあらすじには「9歳」と書いてあったので子役から入るようです♫

脚本家を紹介

今回「夏空」の脚本を担当するのはうちが初めて「石原さとみ」と「上野樹里」を知るきっかけになった朝ドラ「てるてる家族」の脚本家「大森寿美男」さんなんです。

大森寿美男
おりす
うち的にこの記念すべき100作目を任されるってかなりのプレッシャーなんじゃないかな~?とか思ったけど・・・
おねずみ
どうなんだろう!?それも思った以上に見た目若かった(笑)

大森寿美男さんはこんな風にコメントしてました。

「あまり意識しないことは難しいかもしれませんが、百作分の一作を作ることに変わりはないので、ただただ、そこに集中したいと思っています」
「今回のテーマはズバリ『開拓』と『未来へのつながり』。朝ドラの長い歴史にも思いを馳せつつ、想像もできない未来に向かって広瀬すずさんの背中をググっと押し出せるような物語を大切に育んでゆきます」

おりす
「百作分の一」として考えないとむしろ気が参っちゃいそうになるよね~だってそんなこと考えてたらいい話降ってこなさそうだもん(笑)
おねずみ
でもてるてる家族が好きだったうちとしては期待大だね♫

なつぞらの語りがウッチャンに!?

今回2018年12月31日に放送された紅白歌合戦で驚くことが発表されました!

それはウッチャンナンチャンの内村光良さんが語りに抜擢されたのです!

おりす
ウッチャンが語り!?想像できない!(笑)

ウッチャンは紅白歌合戦のときにこんな風にコメントしていました♪

コメント
ずっと見続けていた『朝ドラ』からまさかの“語り”の依頼が! これは大仕事です。半年間毎朝自分の声が流れるのかと思うとプレッシャーもありますが、物語にこうして参加出来る事が何よりも嬉しいです。頑張ります!
おねずみ
これは朝ドラ好きの内としてもウッチャン好きとしても嬉しいし、楽しみ♪

これは期待大なので物語はもちろん、ウッチャンの語りも楽しみにしておきましょう♪

なんとウッチャンがなつのお父さん役でしたねー!わかった瞬間泣きそうでした。ホントなつぞらは泣かせるのが上手すぎます(笑)

まだ気になることいっぱいなので発表されたらキャストなどもどんどん追記していきます♪

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