未解決の女スペシャル無料動画の見逃し配信や再放送はある?ない?

とうとう平成が終わろうとしていますね。そんな平成最後の日曜日に放送されるのが波瑠さん主演のドラマ「未解決の女スペシャル」

朝ドラで話題になった波瑠さんが初めて?刑事ドラマの主演をしたと話題になってました。その未解決の女が帰ってきます!鈴木京香さんに遠藤憲一さん、沢村一樹さんなどメンツが変わってないのが嬉しいですよね♪

そんな未解決の女スペシャルの無料動画の見逃し配信や再放送はあるのか、そしてスペシャルのあらすじやキャストも紹介します。

無料動画の見逃し配信や再放送はある?

無料の動画配信ですがあると思われます。
それはずばり「TVer」と「Hulu」です。
TVerでは現在ドラマSPの放送記念として今までのドラマが全部無料で公開中です。しかしスペシャルドラマ放送前の4月28日(日) 20:00に配信終了になりますのでご注意ください。

Huluも現在未解決の女が無料登録すれば見放題になっています。

なので放送終了後もTVerやHuluで見逃し配信があると思いますのでご確認ください。

そして再放送の有無ですが、今の所公式ホームページや番組表を確認しましたが、放送される予定はありませんでした。スペシャルドラマなのでこのままない可能性が高いです。
しかし、ドラマ第2弾などが放送されることになればまた再放送があると思いますのでそのときは楽しみにしておきましょう。

おりす
TVerで今までのが全部見られるなんて嬉しいね♪
おねずみ
すごい得した気分(笑)

SPドラマのあらすじ

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係に所属する熱血刑事・矢代朋 (波瑠さん)はある日、文字フェチの先輩刑事・鳴海理沙 (鈴木京香さん)と主任・草加慎司 (遠藤憲一さん)とともに、京都府警を訪ねます。

実は3日前、京都市内で喫茶店経営者・武村勇介(河相我聞さん)の遺体とともに、「男」という漢字が3つ連なる赤インク文字が発見されるという、異様な事件が発生したからです。奇しくも、5年前には東京都内でもIT業界の人間がふたり相次いで殺され、それぞれの現場に「蟲」と「品」という赤インク文字が残されていたのですが、いずれも未解決のまま時が流れていました。

事件現場に残された、同じ漢字が3つ連なる“品字様”の文字。朋と理沙はこの奇妙な共通点に注目。5年の時を経て同一人物が犯行を再開した可能性を主張します。ですが、上司である「特命捜査対策室」室長・古賀清成 (沢村一樹さん)からは「こじつけだ」と一蹴され、京都府警の捜査一課刑事・国木田哲夫(谷原章介さん)からも文書捜査に対する懐疑心を丸出しにされてしまうことに…。

それでもめげずに、3つの事件をつなぐ“真実の欠片”を探し出そうと奮起する朋と理沙。しかし、被害者3人の接点すら見つからず、捜査はなかなか思うようには進みません。

その矢先、武村の過去を洗い直した国木田は、彼が4~5年前まで東京の最大手ソフトウェア企業「Wテクノス」で働いていたという情報を入手。しかも、武村が殺される2日前に、「Wテクノス」の社長・涌井徹(中村俊介さん)と会っていたことも判明します。さらなる手がかりを求め、朋は国木田とともに「Wテクノス」へ。ところが、応対した社長秘書・米須雅人(武田真治さん)から門前払いを食らってしまいました。
そんな中、都内で新たな殺人事件が発生!現場に残された赤インクの品字様を見た理沙は、にわかに目の色を変えて動き出します。

おりす
武田真治が出るんだ!
おねずみ
今や筋肉のイメージしかない(笑)

これは面白そうな内容ですね!

キャスト紹介

矢代 朋(28):波瑠

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の刑事。巡査部長。幼少期から刑事ドラマの刑事に憧れ、高校卒業後そのまま警察官になった。空手家である父親譲りの体力と柔術には自信がある。もともとは捜査一課の強行犯係に所属、犯罪捜査の最前線に身を置いていた。考えるより行動が先に出るたちで、上司から「熱血バカ」とか「単純バカ」と言われることも多々ある。「特命捜査対策室」第6係へ異動した後は、上司・鳴海理沙が膨大な捜査資料の中から見つけた手掛かりをもとに、未解決事件を次々と解決。今では、文字を糸口に謎を解く捜査方法のとりこになっている。

古賀 清成(50):沢村 一樹

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」室長。警視。全6係ある未解決専門の特命対策室を束ねる。叩き上げからの成り上がりで、刑事としてのプライドがものすごく高い。もとは捜査一課強行犯係の係長だったが、特命捜査対策室をテコ入れするため、室長に抜擢された。だが、本人は閑職に追いやられた屈辱感でいっぱい…。結果を残して再び一課の花形部署に返り咲こうと意欲を燃やし、いつも部下の刑事たちを怒鳴りつけている。特に第6係(文書解読係)を不要の係と見下し、矢代朋のことも大人げないほど嫌味たっぷりな態度で叱責する。

岡部 守(32):工藤 阿須加

警視庁捜査一課「第3強行犯捜査 殺人犯捜査」第5係の刑事。巡査部長。矢代朋とは同期。「特命捜査対策室」第6係に異動した朋の代わりに、強行犯係へ配属となった。川奈部孝史の下で、刑事らしい正統派の捜査を行う。やっと念願の捜査一課の刑事になり、川奈部や桑部に認められようと必死だが、朋には強行犯係の捜査状況を伝えることもある。

財津 喜延(58):高田 純次

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の係長。警部。矢代朋と鳴海理沙、草加慎司の直属の上司。温厚な人柄で、人格がバラバラすぎる第6係メンバーを上手くまとめる。眼鏡越しの目の奥で何を考えているかよく分からないが、実は切れ者で雄弁。特命捜査対策室の室長・古賀清成にも一目置かれている。文書捜査専門である第6係が表に出るのを快く思わない他部署からの苦情ものらりくらりとかわし、朋たちの防波堤となる。理沙の才能を見出して引き抜き、朋と理沙にバディを組ませようと思いついた張本人。私生活では恐妻家。

川奈部 孝史(55):光石 研

警視庁捜査一課「第3強行犯捜査 殺人犯捜査」第5係の係長。警部。矢代朋にとっては元・直属の上司。警視庁の中でも花形とされる強行犯係において、エース格の刑事として活躍している。捜査現場で特命捜査対策室のメンバーと鉢合わせるたび、少々目障りな存在だと思っている。その一方で、時に鳴海理沙の文書捜査能力を利用し、捜査を進めることもある。

草加 慎司(53):遠藤 憲一

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の主任。警部補。愚直で真面目で超無口、ついでに超早飯。足を使った我慢強い捜査を厭わない刑事だったが、第6係に異動してからは現場に出ることも少なく、主に文書箱を運んだりしている。「倉庫番のフランケン」と呼ばれていたが、矢代朋が異動してきてからは、文書が武器の捜査熱心な“お遍路刑事”として復活し、朋を熱心に教育してきた。かつては捜査熱心すぎて、妻子に逃げられた過去も…。実は、鳴海理沙に密かに思いを寄せており、振り回されることに多少のときめきも感じている。

鳴海 理沙(48):鈴木 京香

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の刑事。警部補。わずかな文章から書き手の性格や思考を言い当てる類まれなる能力の持ち主。「人より文字が好き」と豪語し、ひっそりとした地下にある第6係の文書室にこもっており、周りからは「倉庫番の魔女」とも呼ばれている。文書の解読によって未解決事件捜査の突破口を見いだす一方、心理学用語やそこから導き出される突飛な推理で周囲をあ然とさせることもしばしば。いつも冷静に見えて、予想外のことが起きると激しく動揺する可愛い面もある。クセ字が大好き。口癖は「文字の神様が下りてきた!」。

おりす
今更ながら豪華だねー(笑)
おねずみ
こりゃまた見直さなきゃ!

最後に・・・

いかがでしたでしょうか?
平成最後に選ばれるのは波瑠さんファンの私としてはなんだか誇らしいです(笑)
内容も面白そうですし、放送を楽しみにしておきましょう!

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